日が早くなってもう5時半にはまっくらですね
女性の方は夜道にご注意ください(*゚ー゚)ゞ
変な人とかその他もろもろに・・・
実は今日の登校時
電車に乗っていると変な人にあってしまいました
痴漢じゃないですよ(^ε^)
あたしが電車の中で立ちながら小説を読んでいました
朝は通勤ラッシュなどで混み合っているので
体を少し動かすだけで隣の人とぶつかってしまいます( ゜∋゜)
ふと後ろで話し声が聞こえました(゚ー゚;
電車での会話は通話や音楽の音漏れくらい迷惑ですよね・・・
声の持ち主は60代の男性でくたびれたポロシャツを着てチノパンをはいてます
電車の中すごく目立つんですその声が
その
小説を音読する声が((((((ノ゚⊿゚)ノ
自分のならまだわかるけれど(わかるんかい(><;))
人の小説を横から除き見て
それを音読
ごにょごにょごにょごにょ・・・
きっちりセリフのところの「」はカギカッコとか言ってました(´∀`)
おもしろいおっちゃんなので(おじいちゃん?)
その人が音読するペースでページをめくってあげました(o^-')b
あたしは電車を降りるなければならないので
本を閉じてカバンにしまうと
「フゥー」ε=(。・д・。)
とため息をついてました
疲れてたのかな?
それとも先が気になったのかな?
真相は・・・
ちなみにあたしが読んでいた小説は伊坂幸太郎さんの「ラッシュライフ」です
※あたしの書いている小説「超心理的青春」で修正点がございます。すみません。
その5「水も滴るいい女は沖田馨」にて薙の思い返し部分での沖田先生の最後のセリフ。
「ヤギや羊にならないでね」は誤りで
「ヤギにはならないでね」に訂正です
この部分が気になっていた読者の方、申し訳ございません。これからは気をつけます。