了源院への質問に「本○寺坊主はなぜ了源院の活動を妨害し続けるのか」というものがありました。


答えは簡単で、本○寺坊主の本質が魔であるから、あるいは本○寺坊主が魔にコントロールされているからです。

お釈迦様が菩提樹で真実を悟る直前にも魔が妨害しています。
宗教はこのようにリスクがつきものなのです。

例えば、薬(クスリ)は病を治す働きがあります。しかしクスリを反対から読むとリスクです。薬にはメリットとリスク(副作用)があります。

宗教も素晴らしさの反面、リスクが伴います。
救いと魔は表裏一体なのです。

了源院の活動を妨害し続ける本○寺坊主は魔にコントロールされていることに気付かなければなりません。

気付いたなら、了源院に深く懺悔して正法を広め多くの人を救わなければなりません。

あなたは了源院の正しさに薄々気付いています。
一歩が踏み出せないのです。

早く一歩を踏み出し、了源院とともに相承流布しなければなりません。



了源院に御安置されている、佛光寺第27世御門主(御法主)渋谷真意上人(猊下)真筆の御勧章。
佛光寺は歴史上初の女性法主が誕生した教団である。
真宗教団における男女平等は佛光寺がリードしてきた。