クリスマスの料理作りで、今からお悩みの方っています?
まぁ俺のようなズボラな奴はそもそも作らんと思わんのですが、日本人フレンチシェフ、羽良正幸がシェフ宅または自宅で3コースのディナーを教えてくれるのがこちらのランカケータリング。
興味のある方はどぞー
先陣のドイツ料理のアイスバイン、アイルランドのアイリッシュシチュー、フランスのバ スク地方、アショア・ド・ボー、グヤーシュ、イタリア料理のアマトリチャーナ、スロバニアのカプストニカ、ブルスケッタ、ブロデット、ルーマニアのミティティ……ああ、涎出てきそう。
一度でいいから本場で食ってみたいもんだ。
動画じゃないんですけど、気になるニュース記事があったもんで。
ちなみに初めてタブーラなる単語を聞いたのですが、レバノンの料理だそうです。
材料はパセリ1600キロ、トマト1500キロ、タマネギ420キロ……計、3.5トンのタブーラを作ったとのこと。
そんな作ってどないすんねん、と突っ込みたい所なんですが……でもどんな味すんでしょうね、このタブーラ 。
正確には動画ではなく、静止画での解説なんですけど……見た感じ、美味しそうだったんで。
こちらの動画での材料は
ご飯 1.5杯分
焼豚 50g
ネギ 半分
ウェイパー 小さじ1杯
お湯 大さじ2杯
ゴマ油 大さじ1杯
塩 適量
こしょう 適量
ちなみに自分が炒飯作る時の材料は、
にんじん、玉ねぎ、ピーマン、挽肉、卵、米、といった具合になります。
どうも人によって色々具材が異なるようです。
カレーの作り方、と言っても目新しい隠し味とかはなし。
箱の裏面に書いている通りに動画では調理されています。
と言うか、以前どこかの番組でやってましたが、コーヒーとかミルクとかケチャップだとかの、他に隠し味を加えても、味のバランスが崩れるので、箱の裏面に書いてある作り方がベターだと放送されていました。
じゃがいもが煮崩れするのが嫌な方は最後にじゃがいもを加えるのが良いかと。
ちなみに自分は煮崩れした方が、じゃがいみの味がしみていて好みです(~o~)
一応、こちらに箱の裏にある説明書きも。
材料はカレールー200gに対し、肉400g、玉ねぎ600g(中3個)、じゃがいも300g(中2個)、にんじん200g(中1本)、サラダ脂大さじ2、水1.2Lという陣容
① 厚手の鍋にサラダ脂を熱し(自分はバター使うなぁ)、一口大に切った肉、野菜をよく炒めます。
② 水を1.2L加え、沸騰したらアクを取ります。
③ 材料が柔らかくなるまで弱火~中火で15分前後煮込みます。
④ いったん火を止め(ここ重要です。火をとめないとだまりが出来てしまいます)、ルウを入れます。
⑤ 再び弱火で10分程煮込んで完成ですっ!
箱の裏面に書いている通りに動画では調理されています。
と言うか、以前どこかの番組でやってましたが、コーヒーとかミルクとかケチャップだとかの、他に隠し味を加えても、味のバランスが崩れるので、箱の裏面に書いてある作り方がベターだと放送されていました。
じゃがいもが煮崩れするのが嫌な方は最後にじゃがいもを加えるのが良いかと。
ちなみに自分は煮崩れした方が、じゃがいみの味がしみていて好みです(~o~)
一応、こちらに箱の裏にある説明書きも。
材料はカレールー200gに対し、肉400g、玉ねぎ600g(中3個)、じゃがいも300g(中2個)、にんじん200g(中1本)、サラダ脂大さじ2、水1.2Lという陣容
① 厚手の鍋にサラダ脂を熱し(自分はバター使うなぁ)、一口大に切った肉、野菜をよく炒めます。
② 水を1.2L加え、沸騰したらアクを取ります。
③ 材料が柔らかくなるまで弱火~中火で15分前後煮込みます。
④ いったん火を止め(ここ重要です。火をとめないとだまりが出来てしまいます)、ルウを入れます。
⑤ 再び弱火で10分程煮込んで完成ですっ!





