昨日、住居侵入罪について警察官が私に「(ボールを取るのが目的なので)悪気がないので被害届は出せない」と言われたことを書きました。

 その件でかなり憤りを感じていたのですが憤りの理由として今まで何回も警察にテクノロジー犯罪・集団ストーカー被害について警察に相談してきました。

 そのたびに警察には被害を証明できる証拠が必要と何度も言われていました。当然のことながら納得せざるを得ない話です。

 それが今回はっきり証拠が撮れているうえに誰が見ても不法侵入だと分かるのに当の警察に否定されたことです。

 テクノロジー犯罪は空気と同じ目に見えない電磁波で攻撃してくるので一般人がその被害を証明するのがとてつもなく難しい。

 そのうえ怪しい電磁波が飛んできていることが証明されてもその電磁波が睡眠妨害や音声送信等の原因になっていることさえも証明しなければ警察は動いてくれないでしょう。

 さらに何処からその怪しい電磁波が飛んできてるかも証明しなければならないのかも知れません。

 そんな高いハードルをこちらはクリアしなければならないのに動かぬ証拠があっても肝心の警察が適切に対応してくれないのではテクノロジー・集団ストーカー被害者は一生救われないのではと感じたじだいです。