165系なのはな。
発売から15年経ちますが未だに新品で見かけることもあるこの車両、
はたして転属できるのか…
多少なりとマトモにすべく屋根塗り分け。
マスキングが地獄でした…
実はクーラーとベンチレーター抉った屋根もあるんですが手すりまでヤスッた時点でメンドくなってやめましたww
EF65 1124トワイライト塗装。
最早何番煎じ?ってなもんで、自分でもこれ作るのは2両目なんですが。
前回のは側面を0番代から無理矢理改造したものだったんで今回は正規仕様です。
といいつつ拾ったジャンクにはスカートがなかったからそこだけ0番代から流用。
完全に正規ではありませんww
パンタは鉄コレの8000から。
PT48ですが鉄コレの貧弱なモールドなら逆になんでもアリでしょうww
伊豆急8000TA編成。
もともと改造箇所が多い2連には対応してない製品だったのに3連化で最早どうしようもなくなってしまった形式ですな。
手っ取り早い解決は先頭化改造車の特徴に目を瞑ること、ということで簡易的にTA編成を再現。
一応屋根塗り分けとアンテナ交換はしています。
が、何も考えずにL字アンテナを付けたものの、
実車はJRタイプでしかも編成によって位置が違うとか。
形状だけは直しましたが穴開けちゃってるんで位置はそのままにします。
50000&50090。
例によって先頭のみSHG化。
しかしこいつらは胴受けが離れて見えるので効果はイマイチですかね…
編成全体では新ロゴ化して50000は再塗装していたりします。
おまけで施工中のやつら。
側面はともかく前面の違和感がすごい。
先はまだ長い。
実車と実写の相違点を再現。
ヤテが233の車体だったり中央が1000番代に準じた塗装だったり、ですね。
とりあえずアンテナふっ飛ばしてパーティングラインを削る。
やたらくっきりしてるから縦の雨樋でもあるのかと思えばただのパーティングラインのようで。
あとは半カラシやらキムワイプやら仕掛け品になってますがこれらは最近触ってないので…
こう片付ける傍から新しいのに手を付けるからいつまで経っても仕掛け品がなくならないわけです(苦笑




















