セール対象だった81107とアオシマDD51。
DD51はいずれ作りたいなどと思いつつ、年明けまで在庫があったので…
割引とポイント使って半額ぐらいですかね。
81107の購入は3本目なんですが。
2本目はクリームに塗り替えて81111の置き換え、3本目は栄えあるラストナンバー81120にするつもりです。
と言いつつ、買ってきた方をこのままツートンに塗り直して製品の微妙な塗装を駆逐、その後現有ツートンを120にするのもアリか?とも。
このツートンぐらいなら鉄コレよりかは自分で塗った方が綺麗なんですよね…
どうせ改造用だったので店で検品はしなかったんですが、開けたらこんな状態でした。
さすがにこのまま出荷すんなよ…
相変わらずのチャイナクオリティですなぁ。
さておき、一緒に手摺やら割りピンやら買ってきているのでできる限りディティールアップしてやるつもりでいます。
その分一体いつになったら完成するのやら。
で本題のDD51。
と言ってもまだなんもしてませんので今回は開封と確認ですな。
持って帰ってくるのも一苦労でしたが、
箱のサイズは台枠に合わせてあるんですねぇ。
てか完成後このサイズって、置くとこあるのか?
とりあえず展示台だけ組んでみるのも手ですな。
その展示台は電池ボックスを兼ねているわけですが、今回電飾はしなくていいかな、と。
展示台はピットとして使うつもりですが、庫内でライトや行路表はあまり点灯させないんじゃないか、と思いまして。
脱脂用の容器も入るのがないもんで、100均のアルミプレート。
しかしこれでも一番デカイランナーは入り切らないのだった。
説明書が60ページでランナー27枚、それに小パーツがいろいろ。
まーとにかくボリュームがスゴイこのキット、果たして完成はいつになることやら。
1年で完成するんですかね。
零戦も塗装すらしてないってのにまたトンデモないものを仕入れてきたものです。
例によってこれにかかりきりになるということもないでしょうからチマチマ進めていくつもりです。



















