うちのプリンセス〜hana
今日も連休にもってこいの良いお天気でした。
明日は、子供の日ですね。
レースの振り返りはちょっとお休みして、子供以上に愛するうちのプリンセスの紹介をします。
黒柴の花子です。もう11年になります。

「どうぞよろしくおねがいします」
私は、大の柴好き!犬が大好きといっていますが、究極は柴が一番です。
犬を飼うのは、この花子が初めてです。
きっかけは、母が乳がんの手術後、退院してから、ちょっとショックから立ち直れず、
うつっぽくなってしまって、どうしようもない時期がありました。
そんなとき、友達から、突然、
「ねえ、犬飼わない?知り合いの家で子犬が5匹生まれたから、くれるって!」
と声かけられて、見せられた写真に写っていたのが、四角い座布団にまるで黒豆のようにならんだ子犬。
一瞬で決めました。「飼う!!」
その時、なぜか、並んだ子犬のうち右から二番目の子犬に惹かれて、この子に決めた!
家の者にも相談なく、勝手に決めてしまって、それから、犬の飼い方の勉強でした。
あれから、もう11年がたったんですね。
今は、りっぱなメタボ犬になってしまい、散歩にいくと「あら?おめでた?」と言われる始末。
くやしいから、「いいえ、グルメ犬です」と負け惜しみ。
でも、デブに変わりはないんですが・・・

「デブで悪いか!でも走るのは速いんだよ!」
それでも、かわいくてたまらない愛すべきプリンセス。
毎日、お前はかわいい~かわいすぎる~と言っています。
だって、毎日、私の帰りを三つ指?ついて玄関で待ってるから・・・

「おかえりなさいませ」
すると、うちのもの達が気がついたんです、
シウォン君にも同じ事をいってると・・・うすうすは気がついていたんですが、やっぱり。
私が、ここまでシウォン君に嵌ったのは、彼は、絶対、犬の生まれ変わりだと思ったんです。
最近、花子の散歩でであった若いゴールデンレトリバーが似てるんです・・・シウォン君に。
理由もなく、かわいくて、たまらない存在!だっていうことは共通なんです。
また、犬の話題はときどき、語りたいと思います。
明日は、子供の日ですね。
レースの振り返りはちょっとお休みして、子供以上に愛するうちのプリンセスの紹介をします。
黒柴の花子です。もう11年になります。

「どうぞよろしくおねがいします」
私は、大の柴好き!犬が大好きといっていますが、究極は柴が一番です。
犬を飼うのは、この花子が初めてです。
きっかけは、母が乳がんの手術後、退院してから、ちょっとショックから立ち直れず、
うつっぽくなってしまって、どうしようもない時期がありました。
そんなとき、友達から、突然、
「ねえ、犬飼わない?知り合いの家で子犬が5匹生まれたから、くれるって!」
と声かけられて、見せられた写真に写っていたのが、四角い座布団にまるで黒豆のようにならんだ子犬。
一瞬で決めました。「飼う!!」
その時、なぜか、並んだ子犬のうち右から二番目の子犬に惹かれて、この子に決めた!
家の者にも相談なく、勝手に決めてしまって、それから、犬の飼い方の勉強でした。
あれから、もう11年がたったんですね。
今は、りっぱなメタボ犬になってしまい、散歩にいくと「あら?おめでた?」と言われる始末。
くやしいから、「いいえ、グルメ犬です」と負け惜しみ。
でも、デブに変わりはないんですが・・・

「デブで悪いか!でも走るのは速いんだよ!」
それでも、かわいくてたまらない愛すべきプリンセス。
毎日、お前はかわいい~かわいすぎる~と言っています。
だって、毎日、私の帰りを三つ指?ついて玄関で待ってるから・・・

「おかえりなさいませ」
すると、うちのもの達が気がついたんです、
シウォン君にも同じ事をいってると・・・うすうすは気がついていたんですが、やっぱり。
私が、ここまでシウォン君に嵌ったのは、彼は、絶対、犬の生まれ変わりだと思ったんです。
最近、花子の散歩でであった若いゴールデンレトリバーが似てるんです・・・シウォン君に。
理由もなく、かわいくて、たまらない存在!だっていうことは共通なんです。
また、犬の話題はときどき、語りたいと思います。
王子来日!またもバボなわたしで・・・ごめん・・
今日は、お天気もよくて、絶好の羽田お迎え日和・・・
いってきましたよ。
でも、羽田は風が強くて、ふきとばされそうな強い風がビュービューでした。
夕方になると、ちょっと寒くなってきて、
思わず、「おうじ~~早くでてきて~」と心の中で叫んでました。
18時20分すぎに到着ロビーよりでてきました。

かわゆく手をふって、てくてく歩いて106CARへ

今回は短い滞在?なのか、荷物は少なめでした。
ロータリーを回って、ファンの待つ定番の場所へ・・・・
きたきた~~と思いビデオをONして待ってました・・が・・
またやってしまった!
録れることは録れましたが、ボケボケでした。
何故いつもそうなるのか?うん、原因はわかりました。
ビデオの画面はぜんぜん見てなくて、自分の目で直接王子をみているから、ボケるんです。
だって、私の目にはしっかり、かわいい王子の笑顔が焼き付いていますから、
間違いないですヾ(@°▽°@)ノ
でも、せっかく行ったんだし、みんなにお迎えまかしとき!っていった手前、
少しでも、働かなきゃ!と思い、ちょっとぼけまくってますが、
笑顔の一部をご覧下さい。


でも、あちこちのブログに上手に撮られた動画がUPされているようで、良かったです。
動く王子をご覧になりたい方は、どうぞ、そちらでご覧下さい。
いってきましたよ。
でも、羽田は風が強くて、ふきとばされそうな強い風がビュービューでした。
夕方になると、ちょっと寒くなってきて、
思わず、「おうじ~~早くでてきて~」と心の中で叫んでました。
18時20分すぎに到着ロビーよりでてきました。

かわゆく手をふって、てくてく歩いて106CARへ

今回は短い滞在?なのか、荷物は少なめでした。
ロータリーを回って、ファンの待つ定番の場所へ・・・・
きたきた~~と思いビデオをONして待ってました・・が・・
またやってしまった!
録れることは録れましたが、ボケボケでした。
何故いつもそうなるのか?うん、原因はわかりました。
ビデオの画面はぜんぜん見てなくて、自分の目で直接王子をみているから、ボケるんです。
だって、私の目にはしっかり、かわいい王子の笑顔が焼き付いていますから、
間違いないですヾ(@°▽°@)ノ
でも、せっかく行ったんだし、みんなにお迎えまかしとき!っていった手前、
少しでも、働かなきゃ!と思い、ちょっとぼけまくってますが、
笑顔の一部をご覧下さい。


でも、あちこちのブログに上手に撮られた動画がUPされているようで、良かったです。
動く王子をご覧になりたい方は、どうぞ、そちらでご覧下さい。
SWEET MEMORY2008 /しじぇんな感じ〜編
レースの振り返り・・・
2008年は、きっと転換期だったのかもしれません。
siwon君自身もファンミでいってましたね。
「今まで、我慢してきたけど、どうしても納得できない事を全部ぶつけた」って。
本当に自分がやりたかったことはなんなのか?
それを確信したのかもしれませんね。
それが、2009年team106創団の試金石になったのではないかな?
2008年はそう思うといろいろなことがあったんだな~
そんな中で、siwon君は、レース場で、ファンミで、素顔の自然な姿をみせてくれてました。
たとえば、
携帯のメールをみながら・・・

レース場のイベントのサイン会ではひとりひとり丁寧に・・・

なにより、表彰台に上がったことが一番・・・

ファンミで印象に残っていることは・・・
そう、モノへのこだわりを感じたあの、帽子への思い入れ・・
気に入らないデザインのものは、100個もらってもいらない!と断言して、
帽子のつばと前方の傾斜角度へのこだわりについてとても熱く語ったことは、忘れません。

(ちょっとボケてて、ごめんなさい)
それと、忘れられないのは、MBCの「ネバーエンディングストーリー」の取材。
レース場の取材もそうですが、なんといっても、アナウンサーのヒョンジンさんとの
楽しいやりとりが、今も頭に浮かんできます。
私達も楽しかったし、たぶんsiwon君も楽しかったにちがいないと思っています!


そして、このヒョンジンさんを紹介するとき、彼女の肩を触れようとして、ちょっとためらってから
そっと、肩に手をあてるところが、なんとなくsiwon君らしいな~なんて思ったりして・・・
そして、何より、この質問への衝撃的な回答が、盛り上がりましたね

「僕も男ですよ!」と叫んだっけ。ムキになるところがかわいい人です。
2008年もいろいろあったけど、楽しいことしか覚えていないものです。
それに、レースでは、たくさんのお友達が得られたこと!これが最大の収穫です。
おっと、番外編ですが、2008年のおまけで、
日本人レーサーの活躍ですね。
番場琢君、とってもかっこよくて、siwon君人気危うしでしたね。

さらに、siwon君入賞の表彰式のまえに、なんとSGワナビーのライブがありました。

でも、siwonファンでいっぱいで、表彰ステージの裏にいる彼の方に気がいってて、
ほとんどSGのこと見てなかったし、聞いていなかった・・・申し訳ない状態でした。
2008年は、きっと転換期だったのかもしれません。
siwon君自身もファンミでいってましたね。
「今まで、我慢してきたけど、どうしても納得できない事を全部ぶつけた」って。
本当に自分がやりたかったことはなんなのか?
それを確信したのかもしれませんね。
それが、2009年team106創団の試金石になったのではないかな?
2008年はそう思うといろいろなことがあったんだな~
そんな中で、siwon君は、レース場で、ファンミで、素顔の自然な姿をみせてくれてました。
たとえば、
携帯のメールをみながら・・・

レース場のイベントのサイン会ではひとりひとり丁寧に・・・

なにより、表彰台に上がったことが一番・・・

ファンミで印象に残っていることは・・・
そう、モノへのこだわりを感じたあの、帽子への思い入れ・・
気に入らないデザインのものは、100個もらってもいらない!と断言して、
帽子のつばと前方の傾斜角度へのこだわりについてとても熱く語ったことは、忘れません。

(ちょっとボケてて、ごめんなさい)
それと、忘れられないのは、MBCの「ネバーエンディングストーリー」の取材。
レース場の取材もそうですが、なんといっても、アナウンサーのヒョンジンさんとの
楽しいやりとりが、今も頭に浮かんできます。
私達も楽しかったし、たぶんsiwon君も楽しかったにちがいないと思っています!


そして、このヒョンジンさんを紹介するとき、彼女の肩を触れようとして、ちょっとためらってから
そっと、肩に手をあてるところが、なんとなくsiwon君らしいな~なんて思ったりして・・・
そして、何より、この質問への衝撃的な回答が、盛り上がりましたね

「僕も男ですよ!」と叫んだっけ。ムキになるところがかわいい人です。
2008年もいろいろあったけど、楽しいことしか覚えていないものです。
それに、レースでは、たくさんのお友達が得られたこと!これが最大の収穫です。
おっと、番外編ですが、2008年のおまけで、
日本人レーサーの活躍ですね。
番場琢君、とってもかっこよくて、siwon君人気危うしでしたね。

さらに、siwon君入賞の表彰式のまえに、なんとSGワナビーのライブがありました。

でも、siwonファンでいっぱいで、表彰ステージの裏にいる彼の方に気がいってて、
ほとんどSGのこと見てなかったし、聞いていなかった・・・申し訳ない状態でした。
着々と夢が叶って・・・おめでとう!
今朝、お友達から、team106HPギャラリーに、CAMPの開所式がでてると教えてもらいました。
早速、いってみると、
うわ~~素敵なCAMPが完成していました。
確か、昨年、創団式のとき、CAMPも造っているといってましたが、
あれから、一年近くかかっての完成・・・
さぞ、細かいところに王子のこだわりがつまっているのでしょう。
こうして、着実に一歩一歩、自分の夢を叶えていく姿に惚れ直します。
これが、王子の新しい城!



こだわりのSIWON ROOM?

さらに、韓国式の開所式の模様もたくさんアップしてくれていました。
韓国式のやり方で欠かせない、お供え、ブタの頭!


三人のレーサーさんも・・

ブタさんの口に願いを書いた紙をはさんで、お参りして、
その願いを燃やして天にとどけ~~


このときのsiwon君の真摯な横顔が、一段と素敵です。
監督になってからのsiwon君は、すごく大人になったと思います(大人なんですけどね・・(*゚ー゚)ゞ)
彼の肩には、この大所帯がずっしりと・・ですから、
どんなにつらくても、きっとこれからもがんばっていくことでしょう。
もっとたくさんの写真は、ぜひ、team106HPのギャラリーに訪問して見てください。
訪問者が増えると、王子も喜ぶでしょう!
(すごく、写真の容量が大きいので、縮小してますが、写真をクリックすれば、大きくなります。)
早速、いってみると、
うわ~~素敵なCAMPが完成していました。
確か、昨年、創団式のとき、CAMPも造っているといってましたが、
あれから、一年近くかかっての完成・・・
さぞ、細かいところに王子のこだわりがつまっているのでしょう。
こうして、着実に一歩一歩、自分の夢を叶えていく姿に惚れ直します。
これが、王子の新しい城!



こだわりのSIWON ROOM?

さらに、韓国式の開所式の模様もたくさんアップしてくれていました。
韓国式のやり方で欠かせない、お供え、ブタの頭!


三人のレーサーさんも・・

ブタさんの口に願いを書いた紙をはさんで、お参りして、
その願いを燃やして天にとどけ~~


このときのsiwon君の真摯な横顔が、一段と素敵です。
監督になってからのsiwon君は、すごく大人になったと思います(大人なんですけどね・・(*゚ー゚)ゞ)
彼の肩には、この大所帯がずっしりと・・ですから、
どんなにつらくても、きっとこれからもがんばっていくことでしょう。
もっとたくさんの写真は、ぜひ、team106HPのギャラリーに訪問して見てください。
訪問者が増えると、王子も喜ぶでしょう!
(すごく、写真の容量が大きいので、縮小してますが、写真をクリックすれば、大きくなります。)
SWEET MEMORY2008 /レーシングカー編
2008年を振り返って・・・
さて、今日の思い出は・・・シウォン君のレーシングカーもそのひとつ。
2007年は、2000CCでちょっとコンパクトな感じのレーシングカーでしたが、
2008年は、バージョンがワンランク上がって6000CCになりましたね。
全体的にボリューム感があって、何より「グォォォ~ン」というエンジン音が
ものすごくて、胸やお腹のボディーに響くような・・そんな音で迫力ありました。
たぶん、運転してる王子は、もっと大きな圧力を感じていたでしょう。
でもレースはおもしろかった!
6000CCでは、エントリーNO.72となりましたね。

王子の座る運転席の窓から・・・

何度か、雨にもたたられ、レースはきびしいものになりましたが、
やはり、一番心配させられたのは、ファンがいるところから見えないとこで、
塀に激突したときでした。
なかなか戻ってこない王子をみんなが待っていました。
でも王子はそのころ・・・とても孤独だったのね。

自分の車の状態や整備について、必死に訴えかける王子でした

だって、夢は表彰台ですものね。
さて、今日の思い出は・・・シウォン君のレーシングカーもそのひとつ。
2007年は、2000CCでちょっとコンパクトな感じのレーシングカーでしたが、
2008年は、バージョンがワンランク上がって6000CCになりましたね。
全体的にボリューム感があって、何より「グォォォ~ン」というエンジン音が
ものすごくて、胸やお腹のボディーに響くような・・そんな音で迫力ありました。
たぶん、運転してる王子は、もっと大きな圧力を感じていたでしょう。
でもレースはおもしろかった!
6000CCでは、エントリーNO.72となりましたね。

王子の座る運転席の窓から・・・

何度か、雨にもたたられ、レースはきびしいものになりましたが、
やはり、一番心配させられたのは、ファンがいるところから見えないとこで、
塀に激突したときでした。
なかなか戻ってこない王子をみんなが待っていました。
でも王子はそのころ・・・とても孤独だったのね。

自分の車の状態や整備について、必死に訴えかける王子でした

だって、夢は表彰台ですものね。