Hello

ラスベガ~ス




いきなりこんな写真でごめんなさい

決して卑猥な場所じゃないですよ

(ベガスではカジノでもこんな格好した人がディーラーやってます!)
この日記はなんだかんだで
旅行記を書きながらも
僕の自慢話になっているけど
今日の日記はとんでもないです
笑ひがまないで最後まで読んでね
笑グランドキャニオンからラスベガスに元気に舞い戻った僕を待っていたのは
仲良しねーちゃん みと!!
http://blog.mitoism.com/
「ラスベガスで1人はつまんねーから来てちょーだい!!」
とグランドキャニオンに行く前にふと呟いたところ
忙しい合間をぬって、住んでいるハワイからはるばるラスベガスまで
5日間も愛しの弟のためにやってきてくれました


久しぶりにの再会をハグで祝い
宿泊予定のホテル予約をみとに任せていたので
いざホテルに向かおうとしたところ
背の高い色気のあるダンディーな
一目でただ者ではないオーラを放つ
セレブな紳士もみとと一緒に僕を迎えに来てくれていて
そのおじ様が
「Ryosuke??」
と言いながら手を差し伸べてきたので
笑顔で固い握手を交わす

どうやら姉と知り合いな模様。
詳しく聞いたところ…
アメリカのドラマ
「LOST」
にも出ていて、数々の映画にも出演し
次回のクエンティンタランティーノ映画にも出演予定の
有名な俳優さん


(別れ際に撮った写真)
(ダライ・ラマとも関係あり
)とても気さくな人でユーモアのある人でした!
なんの自慢ぽさもなく
道を歩けばすぐ握手やら写真を頼まれるのに、笑顔で全ての人に対応してみんなと仲良くなっちゃう
ほんとに紳士でした

そんな彼が姉からラスベガスに行くとの連絡を受けたために
僕ら2人のために
はるばるロスから車で来てくれて
更に街のど真ん中の有名ホテルのスウィートまで2部屋もとってくれていて
もうびっくり

つーか、姉にびっくり


やるぜ、ねーちゃん

一週間も寝袋で寝て
ノーシャワー生活をしていたのに
まったくの違う環境に戸惑いを隠せないワタクシ

バックパックを担いでる人なんてもちろん誰もいませ~ん
笑恥ずかしくない格好にすぐに着替えた後
まずは、オシャレなBARに連れて行ってくれて
ラスベガスのホテル王やらストリップCLUB王やらほんとに様々な人に
わざわざ僕を紹介してくれ
全ての人の名刺まで頂き
ホテル王はいつでもベガスにきたら連絡しなさい!なんて言ってくれて、改めて人の繋がりの強さを感じました。
その夜はベガス1番のレストランをもちろん予約無しの顔パスで入り
キャビアやらよくわからんけどとにかくうまい物を食べまくり 笑
その後は素敵なSHOWにも連れて行ってくれて
更にその後はカジノでさんざん遊ばせてもらい
(更に勝ちまくり
笑)いたれり尽せりの
普通では見れない貴重な世界を見ることが出来て本当にハッピーでした

次の日朝イチでマネージャーが運転するピッカピカのキャデラックで彼はロスに帰っちゃったけど
(ほんとにまったくなんの下心もない紳士なんです!)
朝ご飯をたらふくご馳走になり
帰った後までホテルをとってくれていて(もちろんスウィート
)更に色んな人に僕らの世話を頼んでくれていて
またまた豪遊させてもらっちゃいました

なかでも、1000メートルの高さにある
オープンエアーのCLUBに連れて行ってもらい(1番上の写真はそこでの写真です)
酒を飲みながらみんなで踊りまくりの
最高な夜を経験させてもらっちゃいました

(ベガス美人多し 笑)
これでもか
ってぐらいまさに
THE Las Vegas

を堪能する事ができました

姉に感謝です

明日はベガスを離れ
姉と一緒にレンタカーで
映画好きには憧れの場所であり
パワースポットでもある
Monument Valley
を目指し8時間の長距離ドライブです

自慢話はこれで終わりにして
また明日からは地球との対話を
楽しんできます

今日の日記
ほんとに自慢話でごめんなさい
笑nighty~

iPhoneからの投稿






































時間も遅れて





笑