見え始めた……のか?
久しぶりに、通常のWSへ。
シンプルなアプローチも、それが習慣化されないと、なかなか利用できないもの。
今回はカメラチェックWS(ワークショップ)でも使用している、数分のシーンをあつかう。
難しい台本というのは、テーマは劇的だがかえってたいていの場合、何も起こっていないように見える。
案の定、見ていてどんなシーンなのか判らないペアが続出。
そのなかでも、ようやくシーンとして成立しはじめる組も出てくる。
しかし、成立するのは台本がある以上当たり前であって。
それからの上積みが、結果を左右する。
だから必要最小限をもってシーンに任せるだけでは、過半数が自爆していくなかで賢明な選択とはいえ、ノビシロを見いだせず永遠に頂点へは達しないだろう。
そのなかで驚いたことは、 じぶんが抱いた印象を代弁してくれるひとが現れはじめたことだ。
それは演技にとって、最初に気を付けなければならないいくつかが浸
透(しんとう)していることを意味する。
それはどんなに取り入れようと、かれらの長所、キャラクターを邪魔することはない。
役づくりするうえでの手助けとなる。
ブラックジャックによろしく
なんで漫画家に、ここまでの漫画が書けるんだ?!
と言ったら、大変失礼な物言いだが……
医者のように、その業界の知識が豊富で、
俳優が研究するように、役が際立(きわだ)っていて、
カメラマンのように、画角(がかく)が優れていて、
監督のように、カット割りや編集も達者で、
脚本家のように、ストーリーもダイナミックで、
そのうえ、もちろん画力もある。
ひとつでさえ、足元におよばないケースなんていくらでもあるってのに。
本当に実力のある人材が世に出なければ、
かれひとりにさえ、敵(かな)わない。
漫画 on Web
http://mangaonweb.com/
と言ったら、大変失礼な物言いだが……
医者のように、その業界の知識が豊富で、
俳優が研究するように、役が際立(きわだ)っていて、
カメラマンのように、画角(がかく)が優れていて、
監督のように、カット割りや編集も達者で、
脚本家のように、ストーリーもダイナミックで、
そのうえ、もちろん画力もある。
ひとつでさえ、足元におよばないケースなんていくらでもあるってのに。
本当に実力のある人材が世に出なければ、
かれひとりにさえ、敵(かな)わない。
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サークルっていう、知り合いを振り分ける機能があるんだけどさ。
それやると、勝手にあいてへメールしちゃうんだね。
迷惑メールの始まりな気がして、あまりいい気持ちはしない。
来るぶんにはいいけれど、あいてにもスタンスがあるからね。
それやると、勝手にあいてへメールしちゃうんだね。
迷惑メールの始まりな気がして、あまりいい気持ちはしない。
来るぶんにはいいけれど、あいてにもスタンスがあるからね。