渡部遼介オフィシャルブログ「Ryosuke’ Note」powered by アメブロ -396ページ目

龍の如く

クリアした。。。ちゃんと最後まで行けたのって、ドラクエ?以来かも。

半分がMOVIEで、映画を観ているよう。展開を含め、とても丁寧に作られているのが解る。キャラクターも人間的だ。変に悪目立ちせずに抑えられているのは珍しいな。

足で稼いでいる。

最近は自分で制作会社まで脚本を読みに行っている。良い脚本であれば、苦にならない。それどころか気に行った企画を選別して、希望すればプロフィールを提出すれば良いので、むしろやりやすい。

マネージャーも同時に別の案件を回っているが、誰かのために脚本を読んで、都内中の制作会社を訪れて。。。
こうして実際にマネージャーと同じ作業をしていると頭が上がらない。地道だ。

そして、こうした動きも彼らの情報収集力が無ければ絶対に、出来ない。

どうしようもない主観

実際にスパーリングが出来ないので、マス形式が実戦に近いトレーニングになる。実際にはあまり当てない。

巧(うま)い相手とやると亀の子のように縮む自分も、相手がそうなると『もっとやりようがあるのに。。。』と思ってしまう。

どうしようもない主観と、客観にはいろんな発見がある。