休みらしい休み。
久々に、休みらしい休みだった。
携帯電話やPHSのメリットのひとつに、話し放題がある。もちろん諸条件あるが、ぼくはこれがとても好きだ。
少し長い話が続くと、1分いくらとかつい考えてしまう。たとえ相手がかけてくれたとしても散漫(さんまん)になってしまうのだ。
部屋をでるときこまめに電気を消すくらい、金額的にはたかが知れているだろう。が、とくにプライベートでは、そうした気は回したくない。
なるべくリラックスして会話したい。
メールだってなんだって、それで少しでも面倒になるなら、とてももったいないことだ。
携帯電話やPHSのメリットのひとつに、話し放題がある。もちろん諸条件あるが、ぼくはこれがとても好きだ。
少し長い話が続くと、1分いくらとかつい考えてしまう。たとえ相手がかけてくれたとしても散漫(さんまん)になってしまうのだ。
部屋をでるときこまめに電気を消すくらい、金額的にはたかが知れているだろう。が、とくにプライベートでは、そうした気は回したくない。
なるべくリラックスして会話したい。
メールだってなんだって、それで少しでも面倒になるなら、とてももったいないことだ。
間(ま)
あまり、それ自体を考えなくなってきている。けれど誰かが改めてそれを口にしたとき、そう いえばどうしたんだっけ? と思い直すこともある。
そのひとつが、芝居における“間(ま)”。
たとえばドーナツの穴のように、それ単体では議論になれない。
“穴”といえば、『なんの?』とかならず聞かれるだろう。
つまり『セリフの~』というのなら、その直前直後を利用する必要がありそうだ。
ところで本当に“間”は、セリフとセリフのあいだ、つまり無言部分にしか存在しえないのだろうか?
そのひとつが、芝居における“間(ま)”。
たとえばドーナツの穴のように、それ単体では議論になれない。
“穴”といえば、『なんの?』とかならず聞かれるだろう。
つまり『セリフの~』というのなら、その直前直後を利用する必要がありそうだ。
ところで本当に“間”は、セリフとセリフのあいだ、つまり無言部分にしか存在しえないのだろうか?
祝! 帰ってきました。
思えば2月の下旬に吹っ飛ばされ、全損で諦めていたこともあったコイツがようやく戻ってきました。
結局はむこうの過失が認められ、さらに全損特約に加入していてくれたおかげで、これだけちゃんと戻ってきました。さすが損保ジャパン!
ところがうちの保険屋ときたら、こちらが確認するまで代車の件には触れないわ、出費を抑えようと今回の数分の一で示談を企(くわだ)てるは散々でした。
あまりに露骨に金銭のみで手を打とうとするので、持ち込んだバイク屋に相談して、いくつかのケースを学びました。以前、バイクにはねられたときにいいようにされてしまったので、今回は注意していたのです。
やはり普段、お世話になることのない保険の話ですから、ぼくたち素人は言いくるめられてしまいます。
とはいえ、任意保険の大切さを改めて、思い知らされました。相手がそれもケチるような人であったなら、なんだかんだ言い訳をして、保証してもらえる可能性はあまりなかったでしょう。
結局はむこうの過失が認められ、さらに全損特約に加入していてくれたおかげで、これだけちゃんと戻ってきました。さすが損保ジャパン!
ところがうちの保険屋ときたら、こちらが確認するまで代車の件には触れないわ、出費を抑えようと今回の数分の一で示談を企(くわだ)てるは散々でした。
あまりに露骨に金銭のみで手を打とうとするので、持ち込んだバイク屋に相談して、いくつかのケースを学びました。以前、バイクにはねられたときにいいようにされてしまったので、今回は注意していたのです。
やはり普段、お世話になることのない保険の話ですから、ぼくたち素人は言いくるめられてしまいます。
とはいえ、任意保険の大切さを改めて、思い知らされました。相手がそれもケチるような人であったなら、なんだかんだ言い訳をして、保証してもらえる可能性はあまりなかったでしょう。
