水上スキーをしたのは高校2年の時以来で久しぶりでした。

←写真は実高キャプテンで3年の堀純也の滑りです。
3周を2セットやったのですが、まずは朝一僕が一番にやりました。久しぶりでしたが、スキーのようなイメージで大回りを意識して滑りました。順調に滑っていましたが3周目には、腕と足はパンパンで、スキーの横幅が狭いので足の甲が痛くて限界を感じてロープを放してしまいました

休憩を挟んでもう一セットやりました。今度は小回りを中心に、大回りも意識して滑りました。やはり途中で体中痛かったですが、「ここで妥協したら負けだ
」と思い、精一杯最後まで滑りきりました。お昼を食べて、少し泳いでから帰りました。
冬につながる良いイメージができました。やってて感じたことは、冬出てしまう癖がそのまま出てしまうなということを感じました。体がつぶれたり、後ろに乗ってしまうこととかが。また、苦手なターンの方は滑ってる感じがおかしかったです。
今回の反省を踏まえて、冬にどんな滑りをするのかしかっりと考えた上でシーズンに入れるようにしたいです。まだ雪の上に立つまではまだ3ヶ月近くありますが、気持ちを切らさずに一日一日を大切にして、体力面でも気持ちの面でも万全の体制でシーズンを迎えられるように頑張って行きたいです。