こんにちは。ryosukeです。


【本日の学習時間】

マンガ喫茶・・・3時間

自宅・・・4時間


久々に粘り強く勉強しましたアップ

やればやるほど時間って少なく感じますねあせる


【学習内容】

経営情報システム・・・無線LANのセキュリティ対策、ネットワーク犯罪、

              システム開発プロジェクト、開発アプローチ、

              アジャイル開発、システム開発工程


中小企業経営・政策・・・緊急保証制度


※その他(経営分析)・・・2次対策



実は、上記の緊急保証制度ですが、うちの会社で使ったことあります。

というか、私が区役所に直接行って区の認定を頂き、

その後、主要銀行の担当者さんと打ち合わせ後、借り入れできましたチョキ

借入額は700万円です。


この緊急保証制度は保証協会が100%の保証をしてくれるため、

銀行は融資先が倒産しても損害がないので、ほぼ融資してくれます。


ただし、売上高や利益率が前年同期比3%以上の減少が要件となってます。

(もっと細かくいろいろと要件はありますが・・・。確認してみてください。)


是非、要件確認後、対象になっているようでしたら中小企業経営者様は

融資していただけると思いますのでトライしてみてくださいビックリマーク




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こんにちは。ryosukeです。


今までうる覚えだった電子認証、暗号化についてわかりやすいものがあったので、私自身のためにブログにUPします。

私たちがEコマースを安心して行えるようにするためには、データの真実性や取引当事者の本人性を保証することが必要不可欠となります。これらを可能にするものが、電子署名や電子認証と呼ばれる技術であり、電子署名法の施行で法的な整備が行われました。

ネット上で送信するデータを他人に見られずに受信者に無事に届けるためには、データを鍵(ソフトウェア)を使って暗号化しますが、その暗号化された文書が電子署名であり、その電子署名が特定の個人が作成したことを証明する手続きを電子認証と呼びます。暗号化方式には、「公開鍵方式」と「共通鍵方式」とがありますが、不特定多数の当事者が参加するEコマースにおいては、通常「公開鍵方式」が採られます


この方式を利用した認証システムをPKI(Public Key Infrastructure:公開鍵基盤)と呼びます。文書の暗号化(平文→署名文)とその復号(署名文→平文)に異なるペア鍵である公開鍵と秘密鍵とを用いるのが特徴で、秘密鍵で暗号化した署名文は公開鍵で復号し、公開鍵で暗号化したものは秘密鍵で復号します。公開鍵は電子認証サービスを提供する認証機関に登録され他のユーザーにも公開される一方、秘密鍵は利用者自身で保管し非公開とします。
 

例えば、送信者AがBにデータを送る場合は(図表2)、Aは、まず自分の秘密鍵を使って電子署名を作成します。これに、自分の公開鍵を登録した認証機関が発行する電子証明書を添付してBに送信します。紙ベースの契約に喩えれば、電子証明書は本人確認資料である印鑑証明書に該当し、電子署名は署名捺印された契約書に該当します。受信者Bは、電子証明書に添付された公開鍵で電子署名を復号するとともに、認証機関に対して電子証明書の有効性の照会を行い、送られてきたデータが確かにAからのものであることを確認できます。







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こんにちは。ryosukeです。


ここずっと診断士の勉強ができていませんでした。


やっと火がついてきたのでがんばりますアップ


今日は経営情報システムのユーザ認証について勉強しました。



ユーザ認証とは、ユーザが間違いなく本人であるかどうかを確認する仕組みです。



①ワンタイムパスワード


1回しか使用できないランダムな文字列(チャレンジ値)をサーバからもらい、クライアントはそのチャレンジ値とパスワード(レスポンス値)を生成する。サーバはレスポンス値を確認し、OKであれば通信できる。

これにより、パスワードを盗まれてもチャレンジ値は都度違うため、不正利用される可能性は極めて少なくなる。


②コールバック


送信側が送信先を呼び出し、サーバからの発信を求める。


③RADIUSサーバ


ダイヤルアップ接続で使用される認証システム。

利世制限時間などの情報が一元管理できる特徴がある。


・・・なんとなくわかるんですが、目の前にしないとやはりシステムは覚えずらいですね。





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