イメージの詩 | 風神 あ~る・ベルンハルトJrの「夜更けのラプソディ」

疲れているのか、最近夢見が悪い。
生きることにも、少し投げやりになっている自分を感じたりもする。

見上げると、そろそろ満月になりそうなおぼろ月だった。
朧月って、確か春の季語だったかな。

これこそはと信じれるものが この世にあるだろうか
信じるものがあったとしても 信じないそぶり


イメージの詩/吉田拓郎


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