ラプソディ | 風神 あ~る・ベルンハルトJrの「夜更けのラプソディ」

さて、僕はまた夜勤に戻ることになった。
夜勤は大変だけれど、手当てが付くのが救いだ。

「夜更けのラプソディ」から「午前中のラプソディ」に戻る。もちろん、ブログタイトルは変更しないけどね。

ところで、ラプソディって何でしょう。

狂詩曲(きょうしきょく)またはラプソディ(英: rhapsody、独: Rhapsodie、仏: rhapsodie、伊: rapsodia)は、自由奔放な形式で民族的または叙事的な内容を表現した楽曲[1]。異なる曲調をメドレーのようにつなげたり、既成のメロディを引用したりすることが多い。

19世紀半ばにフランツ・リストが作曲した『ハンガリー狂詩曲』(全19曲)がおそらく最も大規模かつ有名な作品であり、後年の作品はそれに何らかの影響を受けたものと考えられる。

またガーシュウィンの『ラプソディ・イン・ブルー』は知名度が大変高く、ポピュラー音楽の分野にも影響を与えている。

─Wikipediaより─


ラプソディって気分のままに自由に曲を演奏することかな。
「のだめカンタービレ」でおなじみになりましたね。

過去に「ラプソディ・イン・ブルー」のタイトルで短編小説を書いたけど、新しいネタを考えている暇がないので、そのうち書き直そうかな。

今日は寒かったですね。風邪が治りません。

ラプソディー・イン・ブルー バ―ンスタイン 1976



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