人類の行く末を案じているほど酔狂ではないけれど、50億年後には太陽の膨張爆発の影響で、地球もいっしょに消滅する。
太陽の中心核で燃料となる水素が消費し尽くされて、太陽が赤色巨星になって…どうたらこうたらなんて面倒な話は抜きにしても、
10億年もすれば、太陽の膨張につれて地球の温度が上昇する。とても生物がすめる環境ではなくなるんだね。
そんな先まで、意識体である地球が指をくわえて待っているはずもないけれど、何が起こるかに関してもよく分からないし、あまり興味もない。
そんなこと僕がどうのこうの言ったって変わるものでもないから。
テレビを点ければ嫌なニュースに出会い。町に出れば嫌な人に出くわす。僕は人生の大半を人と接する仕事で費やしてきたから、いろんな人を見てきている。
だからこそ思う。惑星ニビルからやってきた宇宙人アヌンナキが、よからぬ動機で作った出来損ないの人類なんて、そろそろ滅んでもいいんじゃないの? と。
だって、僕たちの魂は唯一絶対の創造主〝神〟から来ているのだし、その神は〝愛〟だから。肉体なんて重い衣をまとって人を苦しめたり、自ら苦しむのはそろそろ卒業じゃないのって。
けれど、それでもなお、君に言っておこう。人生はそれなりに素晴らしいと。
越えられない壁なんてないんだと。

ゼカリア・シッチンの読み解いた
「農業で使う鋤を神アヌンナキが人類へ贈呈する粘土板」
何度も書いてきた気がするけれど、聖書の神は神ではない。エホバ(ヤハウェ)は宇宙の創造神ではない。ただの宇宙人、それも邪(よこしま)な宇宙人にすぎない。
僕たちは公園にやってきた小学生の男の子を、ものすごい力持ちで、信じられないぐらい足も速くて、高く飛べて、頭もよくて何でも知っていて何でも出来る神だと信じている幼稚園児だ。
即座に地上からすべての宗教を消し去って。人々の心から優越や劣等や妬みや嫉みを消し去って。心静かに過ごしたい。
優越感は奢りを生み。劣等感による心の歪(ひず)みは必ずどこかに向かう。その向かう先は、きっと弱い者だろう。
僕は、ちょっと形を変えた人間嫌いかもしれない。だから手放しの人間賛歌は歌えない。それでも僕は、ネットの片隅からだけれど、何かの、誰かの、役に立ちたいと思っている。
先週はお休みがすっ飛んだので、やっと風呂場で髪の毛を切った。そう、姿見を持ち込んで僕は自分で髪を切る。
最初の頃は鏡に映っているからどうも角度が分からず手を切ったことがある。でももう慣れたもので今ではすいすいと切る。左の後ろの裾などは左手で切る。
床屋さんより早い。
何も床屋代をケチっているのではなく、出かけて行くその時間が面倒くさいからだけどね(;´▽`A``
そうだそうだ。僕はデザイン学校をやめるとき、美容師になりたいと思ったはずなんだけどなあ o(゚◇゚o)
外からツクツクボウシの声が聞こえてくる。あ、ゴミ収集車もやってきた。ご苦労様です。
そんな晩夏に、君に送るエール!
一体どんな理想を描いたらいい?
どんな希望を抱き進んだらいい?
答えようもないその問いかけは
日常に葬られてく
HANABI Mr.Children
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