だからこそ将来への心配も尽きません!!
そんな大切なお子さんたちが
社会に出て生き抜くために必要な「非認知能力・人間力をupさせる方法」
毎日忙しくストレスいっぱい💦💦
そんなママがホッとする時間を過ごせる「テーブルコーディネート術」
をお伝えしています
ママと子どものための食卓スタイリスト
桑野りょうこです

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桑野りょうこ/公式LINE
「スマホ見ながら食べちゃった」
「つい早くして!って言っちゃった」
忙しい日々を過ごす中、つい「これってよくないかな…?」
と思いながらも続けてしまっている食卓の習慣、ありませんか?
誰にでもありますよね…![]()
たぶん…
完璧を目指す必要はありません!
でも、少しだけ“気づいて”あげることで
食卓は子どもの心を育てる最高の場所になります![]()
やりがちだけど、実はNGだった!
そんな食卓の習慣を4つご紹介します![]()
自分を責めるのではなく
“気づきのヒント”として読んでみてくださいね♪
反省ではなく、気づきに変えていきましょう💕
1. 子どもを見ずにスマホばかり
ママはスマホ、子どもはタブレット
静かで平和に見えて、実は心はが閉じたまま…
子どもは、親の表情やリアクションから
「共感力」や「空気を読む力」を育てます
でも顔がスマホの方を向いてたら、何も受信できません💦
▶Point☝️:食卓では“顔”を合わせよう!
「ごはん中だけはスマホ禁止」をルールにすると
子どもも“特別な時間”を感じられます
親の目がちゃんと届く=安心できる居場所になります😊
2. 急かしすぎ!「早く食べて」「残さないで」
大人目線の効率を押しつけがちなのがこのワードたち
でも、子どもは「味わう」「感じる」「考える」ための
プロセスが大切なんです
▶Point☝️:食べる時間=生きる力を育てる時間
黙っていても、よく見ていると
“苦手なものを克服しようとする姿”
“家族のまねをしてマナーを学ぶ姿”
が見えることもあります
焦らず、見守って😊
3. 「いただきます」「ごちそうさま」が形だけ
なんとなーく手を合わせてるだけ
これ、心の栄養と余裕が欠けているサインかも!
▶Point☝️:食への感謝が“人間力”の土台になる
作った人、育てた人、運んできた人…
食卓の向こう側を考える習慣は、想像力や感謝の心を育てます
一緒に「このお野菜、どこから来たんだろう?」
なんて話すと楽しいですよ💕
4. 食事中にネガティブワード連発
「またこぼしたの?」「それ嫌いなの?」「静かにして!」
言いたくなる気持ち、わかります![]()
でも、食卓は“安心して失敗できる場所”であってほしいんです!
▶Point☝️:食事=子どもの心の安全を感じる場所
マイナスの言葉は、食事そのものを嫌いにさせてしまうこともあります💦
ひと言言う前に
“今、子どもは何を感じてるかな?”
を想像してみてくださいね
まとめ
「反省」じゃなく「気づき」でいい👌
ここまで読んで、「やってたかも…」
と感じた方、安心してくださいね
完璧な食卓なんて、存在しません!!
でも、ちょっと意識を少し変えるだけで
「子どもが育つ食卓」に変わっていきます
子どもは、大人がちょっと変わるだけで
びっくりするくらい反応してくれますよ😃
まずは、今日の晩ごはん
「いただきます」を心を込めて言ってみませんか?
その一言から、未来が変わります✨✨
まずはママから食卓を楽んでみませんか?
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