だからこそ将来への心配も尽きません!!
そんな大切なお子さんたちが
社会に出て生き抜くために必要な「非認知能力・人間力をupさせる方法」
毎日忙しくストレスいっぱい💦💦
そんなママがホッとする時間を過ごせる「テーブルコーディネート術」
をお伝えしています
ママと子どものための食卓スタイリスト
桑野りょうこです

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桑野りょうこ/公式LINE
「今日どうだった?」「楽しかった?」そう聞いたのに、
「べつにー」「ふつう」って返ってくる
ママは「はぁーー?💢💢」ってなる
そんなことありませんか?
……うん、あるよね
ウチはしょっちゅう🤣🤣
せっかく“話してもらおう”って思って声をかけたのに、
そっけない返事にちょっと落ち込んだりして…
でもね、それって子どもが“冷たい”んじゃなくて、
まだ「自分の気持ち」をうまく言葉にできないだけなのかもしれません☝️
「自分の気持ちに気づいて、それを言葉にする力」って、
生きていく上でとっても大切な“非認知能力”のひとつなんです😊
気持ちに名前をつける
「なんとなくモヤモヤする…」
「なんかドキドキするよ!」
その“なんとなく”や“なんか”が表現できるようになると
子どもはすごく安心します🌿
「あ、これは“くやしい”って気持ちか」
「“たのしい”の中でも、“わくわく”に近いかも」
そうやって感情にラベルを貼れるようになると
自分の気持ちと仲良くなれるんですよね
そしてその第一歩が、“家族と囲む食卓”にあるんです😍
食事中の声かけで、感情のボキャブラリーが増える
特別なトレーニングはいりません。
ただ、ごはんを食べながら、こんな風に聞いてみてください💡
「今日いちばんうれしかったことは?」
「それってどんな気持ちだった?」
「がんばったね。自分ではどう感じた?」
「もし○○されたら、どう思う?」
「“ドキドキ”と“しょんぼり”、今日はどっちが多かった?」
この声かけ、ぜんぶに共通しているのは
事実ではなく“気持ち”に注目していること
「何があった?」じゃなく、「どう感じた?」って聞くことで
子どもの“心の引き出し”が少しずつ増えていきます💕
大人が感情を言葉にする姿も、最高の見本
子どもに声掛けをするのはとっても大切!
でもね、もっと簡単にできることがあるんです!
それは大人が「気持ちを言葉にする姿」を見せること💖
「ママね、今日ちょっとイライラすることがあったけど、今は落ち着いたよ」
「美味しいご飯食べたら元気出た〜♪」
そんな風に話すと、
「気持ちは言葉に言葉にしていいんだ!」って子どもは自然に学びます😆
無理に聞き出さなくてOK「ひとこと」で十分
もちろん、毎回スムーズに話してくれるとは限りません
「……わかんない」って返事の日だってあります
でも、それでOK!
声かけは“心のドアをノックすること”
返事がなくても、ノックは届いています🌱
焦らず、急かさず、
「ふ〜ん、そっか」って、受け止めてあげるだけでも十分!
まとめ
「うちの子、あんまり話さなくて…」って
つい心配になったり、自分を責めそうになることもあるけど
安心して
しゃべらない≠心が育ってない
じゃないから😊
でもね「今日は話さなくてもまぁいっか〜」が長く続くと
子どもも話すきっかけを失ってしまう
だからこそ、
“今日じゃなくても、ここなら話せる”って思える食卓をつくっておくのが
ママの愛ある伏線です💖💖
感情の言葉は、いつもスムーズに出てくるわけじゃないけれど、
「なんとなく嬉しかった」とか、「ちょっとくやしかった」とか、
その“ちょっと”を拾ってあげられるのが、
一緒にごはんを食べるママの特権です💕
今日の食卓から
ほんのひとことでいいから
“気持ちに触れる声かけ”をしてみてくださいね☝️
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