だからこそ将来への心配も尽きません!!
そんな大切なお子さんたちが
社会に出て生き抜くために必要な「非認知能力・人間力をupさせる方法」
毎日忙しくストレスいっぱい💦💦
そんなママがホッとする時間を過ごせる「テーブルコーディネート術」
をお伝えしています
ママと子どものための食卓スタイリスト
桑野りょうこです

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桑野りょうこ/公式LINE
毎日、食事の時に言っている「いただきます」
あまりに日常すぎて、ついルーティンになっていませんか?
感謝の気持ちを表すこの言葉
「誰かが作ってくれた」
「自然の恵みを受けている」
という意味がぎゅーっと詰まっています😊
「目に見えない誰かへの想像力」や
「ありがとうって思う感謝の心」が自然に育まれるんです
「ご飯」は勝手に湧いてこない!?
今、日本ではお米不足が問題になっています
天候不順や農家の減少、価格の高騰などが原因で、
「いつでも買える」が当たり前じゃなくなっています
「今日のこの白いご飯って、どうやってここまで来たんだろう?」
田んぼで稲を育てる人、
収穫してくれる人、
運んでくれる人、
お店で売ってくれる人、
炊いてくれる人…
たくさんの人がいろんなことをしてくれて、
初めて美味しいご飯が食べられるんだね
誰か一人でも「ヤダ!!」って言ったら
ご飯、食べられないかもしれないね
このたくさんの過程を「想像する力」は
非認知能力のひとつである“思いやり”や“共感力”に直結します
そして、自然や他者へのリスペクトも育っていきます
「いただきます」で育つ7つの力
「いただきます」の中に潜んでいる非認知能力を挙げてみると…
- 感謝の気持ち(当たり前に感謝できる人に)
- 想像力(そのご飯、どこから来た?)
- 共感力(作った人、どう思ってたかな?)
- 自己表現力(「おいしいね」って言える力)
- 自制心(食べる前に一度立ち止まる)
- 主体性(手を合わせるという自分の行動)
- 観察力(「今日はご飯がちょっとやわらかめ?」とか気づく)
「いただきます」を通して
食事がただの“栄養補給”ではなく
“人間力育成タイム”になるって…
ちょっと面白くないですか?
米不足の今だからこそ、伝えたい
「食べられる幸せ」
私は両親から
「お米は最後の一粒までちゃんと食べなさい!!」
と言われて育ちました
でも最後まで上手に集められなくて
「一粒くらい残っててもいいじゃない!」
って思ったこともありました😩
でも今ならわかります☝️
「お米があるのは当たり前じゃない!」
そんな時代が、もう来ているのかもしれません
だからこそ、
「いただきます」の意味を考えないと🤨
「今日も家族でご飯が食べられて幸せだね」💕
「このご飯が、何人の人のおかげで食べられるのかな」
そんな言葉がけを添えてみるだけで
食卓は“学びの場”になっていきます☝️☝️
「いただきます」の意味を、
お子さんともう一度考えてみてくださいね😊
今日は超真面目に語ってしまいました🤣
それにしても、お米 お高いですよね…💦💦
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