メルマガの解除が簡単にできる。


それだけ。



住所やメールアドレスを登録しただけで

DMやメルマガが来まくるのはちょっとなあー


最初に登録するときに、チェックボックスを外さないと
(またそれが見つけづらい場所にあるw)

DMやメルマガが来てしまうのは

もうほとんどがそんなかんじだから

ネット通販の仕様だとあきらめた。


そして、その、登録の解除がしにくいように

できているのがほとんどだけど

それを簡単にさせてくれるところは、いいなっておもう。
わたしがむかーし使っていた

「無意味文自動生成スクリーンセーバー」

というもの。


黒い画面に、白いテキストで
無意味な文章が、ひたすら自動生成され、ひたすら表示される

というだけのもの。

出てくる文章がおもしろすぎて
スクリーンセーバーなのに、見入ってしまうという秀作。

単語集はテキストファイルにまとめられており
自分で編集することもできる。


これもすごい。

自分仕様の無意味文自動生成が、簡単につくれる。

もうスクリーンセーバー、15年も前に作られたのかあー
Windows95、および、WindowsNT用のプログラムらしい。

わたしのWindows7に、また入れなおしてみたら
ここでは問題なく動作しました。


しばらくこれにしてみようっと。


Crazy☆Planetさんの作品です。


ここからダウンロードできるようです。
こないだ気付いたのだけど

わたし、銀行からお金をおろすときに

変な癖がある。


こないだおろした金額:「11418円」


たぶんだけど、多くの人は、1万とか

万単位でおろすのだとおもう。


わたしは、その時の残高金額を必ず調べて

百円以下の端数を必ず、おろしたい金額にプラスする。


よって、残高が、きれいに3つ、0並びになる。


あとで、ざっと通帳をみたとき

わたしがいつお金をおろしたのかが

それですぐにだいたいわかるという。



これって、変かなあ?

ほかにこれ、やるひと、います?
「ネコミミ」は、もう、日本のサブカルチャーとして認知度があがり

「Nekomimi」という英語の言葉もできましたねえ。


Google検索で英語のみのフィルタリングをかけ
「nekomimi」で検索すると、約 2,210,000 件ヒットします。



では、うさみみ、は?


うさみみはついては、ネコミミ以前に「バニーガール」というのが、アメリカにすでにいました。

こういう人たち↓
(うぃきより)


Wikiによる、バニーガールの歴史
以下抜粋↓

>バニーガールは、アメリカの成人雑誌PLAYBOYとの連動企画で運営された
>高級クラブ「プレイボーイクラブ」のウエイトレス衣装として考案された。
>正式にはプレイボーイバニー名で登録されている。
>PLAYBOYのシンボルマークである、ラビットヘッド(ウサギの頭)を題材にしている。
>1960年2月29日の夕方、シカゴの「プレイボーイクラブ」で初公表された。
>その当時のバニーガールの衣装には実際のウサギの毛皮を使用した物もあった。

荒俣宏さんによると

>「カフスとボウタイが男性の公的な場での衣装を
>ウサギの格好とレオタードが女性のプライベートな場での衣装を」指すと言う。

>プレイボーイクラブのウサギは「男根を切るための鋏」の象徴と言う。


ウサギこっわ!w



恐ろしいウサギはさておきw

外国での「usamimi」の認知度は

「nekomimi」に比べて低いです。

同じように、Google検索で英語のみのフィルタリングをかけ
「usamimi」で検索すると、約240,000 件がヒット。


ネコミミよりも段違いに少ない。


なので、わたしは、ウサミミ、を英語にしたいときは、これかな。

「bunny ears」



ちなみに、辞書によると

「兎耳」は「gossiper」

ともいい

>うわさ話をして、他人についての個人情報を漏らす傾向のある人

のことらしい



長い耳で聞くだけじゃなくて、発信までしちゃう、うさぎ。

なんかばっさりきっちゃう、うさぎ。


うさぎってこわい・・・ あんなにかわいいのに・・・
マージョラム

という、ちょっと重ためで、落ち着いた香りの

アロマオイルについて。


以下アロマオイルナビより引用↓

>語源はラテン語「major」の「より大きい」という意味に由来すると言われ
>「長寿」を象徴しています。
>ギリシャ人は古くから薬草として利用し
>幸せを願ってマージョラムを贈る習慣があったとされています。
>血流促進作用もあり、「眠りのための香り」としての効果が有名です。


この香り、わたしは好きなんだけど、

これ単体では、ちょっと重すぎる。

香りが、曇っている気がする。


なので、わたし的には、これに少し、

ローズマリーというアロマオイルをブレンドしたいかな。


ローズマリーについて、同じところからの引用↓

>語源はラテン語「ros(露)」と「marinus(海)」という意味に由来すると言われ
>地中海を代表するハーブです。
>神経刺激作用があり、記憶力・集中力アップに役立ちます。
>その他、体を温める作用もあり、筋肉痛・関節痛にも有効です。


この、ローズマリーも、単体だと

わたし的には、ちょっときつすぎる。

刺すような刺激が強い。


なので、これら、ふたつを混ぜると

絶妙な香りになるはず。

3:1の割合かな。



マージョラムは簡単に言うと、リラックス効果。

そして、ローズマリーは、元気になる効果。


なので、落ち着いて仕事に集中したいときに

ちょうどいいのではないかと

わたしはおもいます。



いじょ、ただのアロマセラピーマニアのわたしの考えでしたー
昨日の早朝に、なんか知らないけど

「介護されている老人が言いそうなことを、厨二風に書いてみて」

という謎のお題がきた。


その、老人が言いたい内容は

「風邪をひいた」

とのこと。


寝ぼけた状態の、わたしが、このように返していたのを

さっき発見した↓


皆に診守られ、存得て(ながらえて)来た、この命。

身体に帯びる微熱。

喉を擽り(くすぐり)咳と成る。

こんな処で、朽ち果ててしまう訳には、往かない…




訳:

これまで自分はみんなに面倒をみてもらってきた。

風邪をひきかけた。

微熱があるようだ。

喉がもやもやする。

こんなことで死んで、みんなに迷惑をかけたくない。



老人という設定なので、古風な表現も混ぜてみた。

君が代、みたいな?w
がんばる。


わたしには、この言葉は英語に直訳できません。

英語に、がんばる、という単語は存在しないとすら思っています。

なので、わたしは、状況に応じて、表現を変えています。


I'll do my best.
最善を尽くします。

Wish me luck.
幸運を祈っていて。



などです。


従って、相手に

がんばれ。

という表現も、わたしは、存在しないと思います。


Do your best.
ベストを尽くして



というのが、ありますが


わたしは、これは、上から目線の言葉で

英語を話す外国人が、これを言われると

あまりいい気分がしないのではないのかと感じます。


なので、相手を激励する時は

Good luck!
幸運を(祈る)!


が、いちばんスマートではないかと、わたしは思います。



そして、この返答として

自分に自信のある人は

I don't need luck.

と冗談混じりに答えます。


運などなくても、実力で勝ち取るよ。

という意味です。



これは、すごく、かっこいい。

こんなふうに言える人になりたいなー
同じく、英語のドラマや映画で、死にそうな人に対して

Don't die on me.

という表現もあります。


これを直訳すると

「自分の目の前で死ぬな」

です。



しかし、これには続きがあり

「自分にとって、あなたは大切な存在なのだから、死なれたら困るんだ」

という、相手への愛に溢れた、必死の呼びかけです。



Don't die on me.

という、短い表現の中に

それだけたくさんの思いを込めることができるのです。



英語は日本語と比べて、感情表現に乏しい

英語を話す外国人はジェスチャーが大袈裟で

それで感情を表現している

というふうに思われがちかもしれませんが

わたしはそれは間違いだと思っています。


英語という言語そのものに、豊かな感情表現が内包されています。