皆さま、こんにちは。

ただの主婦りょうこです。
雛祭り。随分過ぎましたが、行事ごとに買う落雁♡ 娘との密かなお楽しみです♡


またまた前回の続きです。
前回は娘のイヤイヤ期の話でした。

今回は私がぐっと生きやすくなったなったきっかけの話です!


娘が幼稚園に行きはじめた頃、やっと自分の時間が出来ました。
そして、大好きな映画鑑賞の時間が出来たラブ



そんな中、たまたまTSUTAYAで自己啓発系のDVDを置いてあるコーナーを見つけて、こんなのも借りれるんだと思い、子育て系のDVDと、もう一つ折れない自信をつくるシンプルな習慣」と言うDVDを借りました。
そう、このDVDが私の人生を大きく変えるきっかけとなったのです!


私は2012年頃からTVを観てなかったので、心屋仁之助さんの事を知らなかったのです。


そう、このDVDは心屋仁之助さんの出版記念講演会のDVDでした。


その頃、私は家の中を断捨離中でしたので、掃除しながら、観てたのですが、気が付いたら号泣してました。本当にこんなに泣ける⁇って言うくらい泣きました。そして、多分自分軸で生きたいって思ったか、自信持ちたいと思ったか、とにかく私の内側に強く響きました。


それから、私は心屋仁之助さんの虜になり、本を読みあさりました。

本当、読めば読むほど納得したし、そうなりたい!と思いました。

だって、本当ずっと頑張れ、頑張れ、頑張りが足りない!とか言って自分に鞭打って生きてきた人だったし、我慢も多かったから、それが出来ない人をめっちゃ非難してたし、優しさのかけらもないくせに、あるふりをして頑張ってたんですよ。

そりゃ鬱にもなるし、死にたくもなるよねって思います。

そんな私に心屋さんは「頑張らなくて良いよ」って言ってくれるんだから、虜になるよねラブ


そんな中、心屋さんのオープンカウンセリングと言うのを知って、近くで開催されてないか調べたら、いらっしゃっいました。ラブ







初めはオープンカウンセリングに行く勇気がなかったのですが、イオンの占いコーナーの所に木曜日だけいらっしゃると言うのをブログで見て、妹と一緒に行きました。


それから、オープンカウンセリングに行き、胸の内を聞いてもらって、魔法の言葉を携帯に貼って。
今思うと、自分の価値観を広げてたんだなあと感じます。


結局、自分を許せるかどうかは、どれだけ多様な価値観を持っているかどうかなのかなと思います。狭い価値観に拘っていると、やはり自分を許せないし、好きになれません。
それは、他人に対してもそうだと言う事なんですよね。自分に出来ないことが、人の為に出来るわけないんですよね滝汗


でも日本は、自分はさて置き他人の為にって言う気持ちが染みついてるように思います。


それはそれで素敵な考えでもあると思うのですが、でも自己犠牲なしの上に、自分がただ好きな事してたら、他人の為になってたってな方が、私は好きだなあと思います。


その為にも、価値観は広い方が良いし、多面的に物事が見れる方が絶対良い世界になると思います。
そう感じていたので、とにかく本は沢山読みましたし、今もそれは続けてます。



結構図書館を利用しますニコニコ
図書館って本当ありがたいです!


心屋さんの言葉を言わせる所は本当素晴らしいなと思います。
やっぱり言葉に出してみて、そして、それを聴くと自分の心に響く言葉があるので「あっ、私こう思ってたんだ」と言うのがすぐに分かります。

そして、自分の価値観を広げる為にもひたすら呟く。私には本当によくききました。

心屋さんがされてたBeトレの会員にもなってました。

自分がグングン幸せになっていっているのを感じていた、そんな中、事故をおこしてしまうのですえーん しかも廃車えーん でも乗っていた私と娘が無事だったのが何よりでしたが、本当に
「なんで!なんでこうなるの⁇ 私が何したって言うんだー‼️」

となりました。



続きはまた。


最後までお読み頂きありがとうございました爆笑
ごきげんよう♡


皆さまこんにちは。

ただの主婦りょうこです。



今日は前回の続きではなく、ワクチンの話をしたいと思います。


私、医療関係者ではないので、その前提で読まれて下さいね。



ワクチン、私は打つつもり無いので、あんまり気にしてなかったのですが、ジワジワと危険な話が出て来てますね。


皆さまは今回のワクチンはどうお考えでしょうか?


私なんかが書かなくても、調べれば沢山出て来ると思うのですが、子育てして来たから言える事もあるのかな? それと、少し変わった視点から言える事もあるかなと思ったので書いてみますね。




私は娘の予防接種の時、予防接種についての本を沢山読んだり、ネットで情報収集したりして、本当しこたま迷いました。


まだまだ、私も当初は自分の病気で西洋医学にどっぷりの時期でしたので、本当に予防接種って打たなくても大丈夫なのか?をしこたま考えました。

娘は私がステロイドの薬を沢山飲んでいた時期に出来た子供だったので、薬の影響がどう出て来るか、とても心配でした。
なので、予防接種の影響がどう出るかについても凄く考えました。




打たないと幼稚園に入れないとか、検診の時等に打ってないと責められるとか、色んな話を聞きました。またその病気になった時どうしたら良いのかも考えました。そして、結局打たせませんでした。



私が打たせないと決めてとなったのは、ホメオパシーを知ったからです。

それとは別に、影響されたのが、とあるお母さんがこんなブログを書かれてました。

「予防接種の害が怖くて打たせない事を選ぶのではなくて、子供の病気は子供の時にちゃんとかかって免疫をつけた方が良いから、たくましく生きて欲しいからという理由で選びたい」と言う様な事が書かれてあって、その時は何となく理解してたつもりでしたが当初はやはり不安から選ぼうとしてましたし、よく理解してなかったと思います。


今は全く不安はありません。本当に打たせなくて良かったと私は思っています。



お陰で、人間の身体の素晴らしさにも気付けましたし、強さも知りました。薬でなくても病気を治せる事も知りました。むしろ薬は治すものではない事も分かりました。


そして、娘はすこぶる元気です。
こんな病気だらけだった私から生まれたとは思わないくらいです。





今、コロナもワクチン接種が始まりましたが、そもそも、コロナって「多分これが、コロナウィルス」って事しか分かってないらしいですね滝汗


このめいこさんと言う方が、めっちゃ分かりやすく説明されてます。
私は、びっくりしました。





そもそも私は、病気を怖い物と見てません。



私自身、沢山の病気をして来ましたが、今思うのは、全部自分がしたかったから、病気によって自分自身の魂を成長させたかったから自ら選んでなったんだよなって、本当に思います。



なので、病気で可哀想とか、思わないでくれる⁇って思います。気持ちを向けてくれるのは嬉しいけど、そうでなくて、そんな病気になるなんて、チャレンジャーやな!素敵♡って思って陰ながら応援してくれる方が嬉しいですし、自分でもそんなチャレンジ出来る私ってかっこいいー!って思います(笑)
そして、その挑戦をさせてくれる家族にいつも感謝でいっぱいです!



これは、私がこの人生で体験して、病気って本当に
移すとか、移されるとかでは無いから!
と言う声が私の奥底から溢れ出てくるのです。


ウィルスはそれを手伝っているだけだと思うのです。なので、発症するひと、しない人がいるのだと思います。


そして、この考えだと、例えノーマスクでゲホゲホしてる人が横に居ても、大丈夫?って声をかけてあげれます。不安でギスギスしなくて済みますし、変なワクチン打たなくてすみます。



変なワクチン⁇


疑問に思われた方は、是非調べてみて下さいね。


遺伝子組み換えのワクチンがどう言う物で、報道されてない被害者がどのくらいいるのか。


他のワクチンでも、被害者が被害者と認められてると思いますか?その辺も知られてからお考えになっても遅くないのではないのでしょうか?
ワクチンに関する本も色々と出てますし、是非調べてから考えて欲しいです。


内海聡先生という方は本やYouTubeでもお話しされています。



それから、実際に以前遺伝子組み換えワクチンを打たれた方のお話しがYouTubeで見れます。



少し調べただけでも沢山出てきます。

今回のワクチンは生きるか死ぬかですと訴えられている女医さんもいらっしゃいましたが、その動画は観れなくなってました。



人間はそんなに弱く無いです!
どうかその事を思い出して欲しいです!



予防する為に受けて死んでしまうなら、コロナになって死ぬ方がまだ良いのでは?


でも基礎疾患の人がとか、お年寄りがとか、そんな事考える前に、自分はどうしたいですか?


他の方の人生を代わりに生きることは出来ません。基礎疾患をお持ちの方や、お年寄りの方だって自分の人生を力強く生きているのです。


勝手に可哀想な人扱い、弱い者扱いしないで、どうぞ自分の人生をちゃんと生きて下さい。


と、私は思います。


ちょっと変わってる考え方もあるかも知れませんが、そんな考え方もあるんなあと、思って下さると嬉しいです。



最後までお読み頂きありがとうございましたおねがい
ごきげんよう♡
皆さまこんにちは。

ただの主婦りょうこです!


前回の続きです!
私がホメオパシーによって怒りを出している時、追い討ちをかける様に、娘は、2歳になりました。

そう、2歳と言えばイヤイヤ期ってヤツです。
何を言っても初めに帰ってくる言葉は「イヤ!」チーン

今では遠い昔の話の様に思えますが、今8歳の娘、この時期が1番辛かったですえーん
これから先、どうなるかは分からないけど(笑)


そんな娘が作ってくれた朝食。コーヒーも豆を挽いてから入れてくれました。



とにかく理解不能の2歳児。その上、娘は本当に強くて、私がどんなに怒っても、絶対私は謝りません!って態度でした(笑)本当に今思うとあっぱれ!と言いたくなるくらいの強さを持ってました(笑)お陰でめっちゃ鍛えられました(笑)


この頃は、本当にたくさんの育児書を読んでは試してみたりしましたが、殆ど意味なかったなあーチーン



私、この頃、母親より良い育児をしてやる!って思ってたんですよ(笑)
母親に褒めて貰いたかったんだよなー。ニヤニヤあせる
母親に凄いって思われたかったんだよなーニヤニヤあせる



本当、母親と張り合い、そして母親に認められたい欲求の強い娘でした。



2歳のイヤイヤ期の頃、私が1番辛かったのは、やはり「イヤ」の一言でした。

それは、私を全否定されている気持ちになっていたからなのです。

こんなに娘の為にいっぱい育児書も読んで頑張ってるのにー!なんで言う事聞いてくれないのー!ムキー
なんで私を全否定するのー!と本当ノイローゼになってました(笑)



結局、もうあかん!って思った時、主人に娘を一日中預けて、1人思いっきり街の中を散策したり、ワインバーで夕食済ませてご機嫌になり、めっちゃ楽しんで帰ってきたら、すごく楽になりました。ガス抜きの大切さを知りましたニコニコ


あの頃の私は、主人に娘の面倒を見てて欲しいと中々言えなかったんですよね。人に何かを頼むのが凄く苦手でした。


それは、相手を信頼してないと言う事だなあと思ったり、断られる事が怖くて頼めなかったり、そんな気持ちを握りしめてました。


そう、断られるのが怖かったなあー。


でも、「自分も断って良いんだ」と思える様になってから、「相手から断られても良い」も思える様になりました。


これも一つ一つ勇気が要りました。

断ることを頑張ってやっていた時期もありました。
今でもたまに勇気が要る時もあります。



でも今は自分の気持ちは絶対に優先にする様にしています。それでもどうしても断れない時はその気持ちを理解してからやる様にしてます。
それだけでも気持ちが全然違ってきます。



それから、娘が幼稚園児になる頃、私の価値観をドーン!と変えてくれた、DVDをたまたまTSUTAYAで見つけて借りてみたのがきっかけで、その後、母親への柵を手放せるのですが、それは少し先の話になります。

まだまだ続きますニヤニヤあせる お付き合い下さりありがとうございます爆笑


最後までお読み頂きありがとうございましたニコニコ

ごきげんよう♡