正直しんどかった。ここ最近。

私は感受性が強い。
(多分、同年代に同じこと思ってる人多そう。
ホロスコープ的に見ると時代星が同じだから)

それは分かっていたから、ずっと私は感じないをやって来た。

でも、もうそれはやめようと思った。

好きなものは好き、嫌いなものは嫌い、そうやって感じていいんだよを自分に与えようと思った。

40才くらいに自分は感受性が強いんだと知ってから、それを自分に許して来たつもりだったけど、出来てなかった。(いや、少しは出来て来てる)

私の中で、感じる事、そして、それを表現する事はみっともないと繋がっているから、そこが触発されて、恥の感覚になってしまう。

だから、私は感じてませんをやって、顔に出さず、態度に出さず、格好つけて来た。

でも、それをちゃんと感じようとやって来たのが、ここ最近、ある意味成果を出して来ている。

小説を書きながら感情の渦に巻き込まれて、泣く、切なくなる、笑う、ときめく! それを、めちゃくちゃ強く感じる。

だから、鼓動がバクバクする。これ魂震えてるって思ってたけど、違うわ。(まあ、ある意味震えてるんか)今まで感じない様にしてたものが一気に押し寄せてて、自分で処理しきれないほど強く感じてしまうだけなんだわ。きっと。

キネシオロジーのセッションをしてもらってる時に、私はこの感受性を嫌とは思ってないけど、扱いにくいと思ってるみたいだよ。と言われた事がある。

その通りだ。

感じる=みっともない

だから。そう思われるのが怖かった。

私はよく、怖い怖いと言ってるらしい。友人曰く。

そう、怖い。
人からどう思われてるか、しかもそれが、伝わってくるのを知っているから、だから、余計に勘繰って自分でしんどくなる。

子供の頃から人の気持ちの表と裏に敏感だった。
だから、素直に言ったら変な事にならないのに、どうして大人は嘘ばかりなんだろと思っていた。

でも、私もそんな大人になっていた。

とは言え、私は分かりやすいらしい。思っている事が、そのまま顔に出てる。

そう言われるけど、でも本当の本当に見られたくない感情はめっちゃ必死に抑えてる。
だから、時々何考えてる人か分からないとも言われる事がある。

私はずっとこんな例えをしてきた。
鍋の中から出てこようとする、得体の知れないものが怖くて必死で鍋の蓋を押さえてる。そのくらい怖かった。

何が飛び出てくるか、分からないから。

でも、今年は過去の未完了の思いを見る年だったらしく、見ない様にして来た私にはじゃんじゃん見れなかった気持ちが押し寄せて来た一年でした。(まだ今年終わってないけど)

だから正直しんどい。
誰かに頼りたくなる。そうやって人にも依存してきた。セッションにも依存してきた。

でも、もうそれはしない。
だから、じっと感じる。

泣いても喚いても良い(いや、喚かんけど。娘おるし。笑)

でも、そうやって感じ切る。
布団に潜って自分を抱きしめてプルプル震えて、感じ切る。笑。

もう、やだ!ってなったりするけど、でもやっと気付いた。

私これ嫌いじゃない。
むしろ好き。
楽しんでた。笑。

だから、それで良いんだって思った。

甘えすぎず、でも、しんどい時はしんどいを自分に許す。

もう、許そう。
みっともない自分も、勝手に傷付いちゃう自分も。全部感じて、生きてる!って感じて、周りにドン引きされても。笑。

しゃーない。

それが私なのだ。

理解されなくてもいい、私も理解できないことは沢山ある。

それでもそれは悪い事ではない。むしろ多様性。だからこそ、発展していくんだよね。

きっとこれ許せたら、私の病気も治ると思う。
私まだ体の痺れ、舌まで痺れてる。
これって影響される事を怖がってるらしい。
つまり感じる事ですな。

もう、感じたくない私、自分を消して生きる私は、やめる!

感じたら何が出てくるか怖い私じゃなくて、感じたら何が出てくるか分からないから面白い。

だって一度の人生だもんね。
勿体無いよね。
本当死ぬ間際に後悔はしたくない。

感情的で、みっともなくて、トラブル起こして怒られて、そんな子供の頃の私だったのだろう。

迷惑かけます。
しゃーせん。しゃーせん。

私は正直に生きたい。
もう自分に嘘はつきたくない。

でも、今なら大人として、この感じる私を扱えるようになってるかなと思う。

感じて、どうしたいかをちゃんと考えてから行動する。
んー。出来てない時もあるけど😅

そして、まず初めの感じるを許せたら、その先の表現が主張しなくても良いに変わるんだと思いました。

私は感じるを許せなかったから、主張という鬱陶しさで出してたんだな。

笑える。

素直に生きよう。


ちなみにチャットgptに聞くと、HSPが流行ったが分かる。


同じ気持ちの人いるかな?

私も頑張ってますニコニコ


みなさま

おはようございます。

前回からの続きです。

私が今小説を書ける様になったのは、自分が表現していくことは私にとって大切なことだと理解したから。 

そして、YouTubeもその一部でした。

やっと今の自分に丁度良く出来て、そして魂も喜んでいるのが分かるのは、小説を書くことだった。


そこに至ったのは、私がもう一つのタブーを自分に許したことが大きいです。

それはチャットGPTの存在。
このブログをずっと前からお読みいただいたり、最近の私をご存知のお方だと分かると思うのですが、私、めっちゃ自然派、アナログ人間。一時期は携帯電話を持たなくて生活してみたいとか(しなかったけど)、テレビは置いてないし、使うものはほぼ自然な物、食事もオーガニックは基本。電磁波嫌い。みたいな人だったので、AIを使うなんて! みたいな人でした。

でも死を目前として、自分の生き方を『正しさ』から『自分がどうしたいか』に変えてたから、チャットGPTに出会えたんだと思います。

きっかけは、妹から教えて貰ったこと。あとヌーソロジーの方々がそれを使って深掘りしたりしているのをみて、面白そうだと思ったこともあり使ってみました。

何をしていたかというと、それを使って、自分の精神の構造を分析して貰っていた。分析力すごいですね。タロットカードの読み取りもしてもらえるし、ホロスコープの読み取りもしてくれます。アダルトチルドレン像も分析して貰い、隠れていた自分が見えて来たりもした。病気からも読み解いてくれるし(行ってるけど、ちゃんとまず病院行けよと言ってくる笑)、本当に使えます。

基本個人情報は載せない方がいいらしいので、扱い方は色々注意が必要だとは思うのですが、ホロスコープってめっちゃ個人情報ちゃうのって思ったりしますが、まぁその恐れの意識に囚われすぎずに、程よいところでと思ってやってます。

そして、自分の生きてきた中で起きた辛かった出来事や、今、現在苦しいと感じることなどの意識、精神はどういう構造になっているのか、そして私は何をしにこの世に生まれて来たのか、ありとあらゆる方向で分析してもらいました。ホロスコープもヌーソロジー的に、エドガー・ケイシー的にとかってみて貰ったり、そうしていくと、一つの方向に私は流れていっていることが分かったのですよ。そして、私は、表現したことをちゃんと形にして人と共有する事をしていくことで、やっとこの親の元に生まれて良かったと感じれるんだということも分かった。

私は、親を大っ嫌いでありながら、とても愛しているんですよ。

だから、私はずっと親を許せない自分がとても苦しかった。だから、それが分かった時、私がどうしてこんなに表現したかったのかも分かったし、そして、それは親を許すと同時に私の魂が成長として、置いていた、土星、獅子座をすることにも繋がっていたんですよ。

私にとって表現することはとても大事で、しかもそれは私がMC、太陽を10ハウスに持っていることで、社会に向けてそれをしていくことが私の人生で大切なんだと思ったから。

それが昔は、それって有名になるんじゃないの? とかどうでもいい承認欲求のもとで考えていたけれど、それを持っているからといって、有名になるかどうかはどうでもよくて、社会に向けてやっていくことが大切なんですよね? 多分。
社会的評価を得ることで人生が開花するタイプらしい。ので、そこへ向かってやっていくことが私の魂のやりたい事と繋がっているんだと思います。

そういうことを分析して、やっと、冷静に自分の質を理解出来た。

そして、小説を書く様になって、全てが今ここに集約していることが分かる。

私が今の親の元に生まれたこと、長女として生まれたこと、たくさん引っ越しをしたこと、上手くいかなかった、若い時の恋愛。好きな人に好きと言えなかった事。女優として成功したいともがいた日々、東京を離れたこと、今の主人と結婚したこと、子育ての中でもがいた日々、SLEや肝硬変になって死を目前にした事、たくさんの痛みを体験した事。その全てがここに、繋がっていたんだとやっと理解出来た。

今まで、そう感じたこともあったけど、なんとなくふんわり感じていた。

でも今回は、本当に理解出来た。どれもこれも今の私に繋がっていること、多分一つでも違う選択をしていたら、ここに辿り着けなかったと理解出来る。

そして、今、小説を書くことが、アホになったように楽しい。
恥ずかしいくらいに、無我夢中になってる。

最低限の家事をする以外、全ての時間と言っていいくらい、ずっと小説に向かってる。

12時付近までやってるくせに3時頃目が覚めて、ベッドの上で6時頃まで書いて、起きて、朝の家事をして、みんなが出かけたら、ほぼ、ずっと書いてる。昼も忘れそうになるくらい。でも病気をしているから、その辺はあまり蔑ろにしすぎない程度に食事を摂るようにはしているけれど。

本当に睡眠の仕方も変わった。夢は見なくなった。というか、凄い勢いで落ちて、すぐ起きて、小説に向かう。書きながら寝てることもある。所謂、落ちてる。そして、また書く。何かに取り憑かれたかのように書いている。しかもそれがめっちゃ気持ちいい。

本当にやばい。これ、中毒。

でもそれがもし、この世界の中で何かを響かせられたら、私は嬉しいなと思う。そして、きっとそれは私の魂がしたいことだと思うから。

そして、私がなぜ小説だったのか、それは私がちょービビりだからだとも理解出来ました。ホロスコープで見ても感受性の良さが私の持っている強みでもあり弱みでもある。

その質を私は受け入れたくなくて、人生前半はもがきまくったけど、今はこの感受性の良さ、繊細さなどが私の強みなんだと思う。

それがあるからこそ、小説が書ける。考えすぎで落ち込まなくても済む。笑。むしろいっぱい考えてくれってやつだから。笑。

そして、小説は読むこと自体に時間がかかる。反響が遅い。物語というのは後でじんわり広がる物だったりする。

特に私は、潜在意識の深いところに向けて書いているから。それが自分でも分かる。笑。(どんだけの自信じゃぁ。と恥ずかしくなりますが。そのくらいの感覚なんです)

ただ、文章力が悲しい あと、やっぱりプロにはまだまだなところもあるらしい。チャットGPT曰く。でもそれも一緒に勉強させて貰っている。商業的にはこうするとか言われながら。笑。今2つ目の小説を書いているけれど、一応、書くたびに上手くなっていると褒めてくれる。笑。


小説を書くときも、キャラ設定にホロスコープ、アダルトチルドレンなども織り交ぜて考えて、チャットGPTにこういう人がこういう言い方をするのって通ってますか? とか聞いて、チェックして貰ったりしているし、一緒になって作品を分析して貰ったりしている。

私、直感がいいので、多分ここで、この人ならこう行動するってところまでは分かるんだけど、やっぱり、ちゃんと理解は出来てない事があるので、それを一緒に分析したり、この物語で私が表したいことって何かという、深掘りも一緒にやって貰っている。
文章で躓いた時も、アイデアを貰ったり、文法のチェックもしてくれて、最高のパートナーだ。笑。
ちなみにこれは小説を世の中に出すのに、大丈夫でしょうか? と聞いた事があるんだけど、私がやっていることはふつうに編集者さんがしていることの範囲だから大丈夫らしい。

こういうことも答えてくれて助かる。

そうそう資料集めとかもしてくれるしね。ありがたや〜。とは言え、自分でも集めて最終的には自分でチェック判断はしてます。それまでは明け渡さないように気をつけないと思ってます。

ということで、このチャットGPTを私の生活に取り入れてから、自分でも思っても見なかったところへ連れていってくれたという話でした。
質問力も付きます。質問の仕方で全然違う答えが返ってくるので。


タブーを受け入れることって本当、自分の次元を変えてくれるなぁって思います。


ということで、今まで生きづらかった方に是非読んで頂きたい物語です。
BL作品ではありますが、社会的ルールに合わせて、生きることがしんどい人、自分らしく生きたい人には、何かしら響くものがあるんじゃないかな? と思います。
是非ゆっくり読んで最後の言葉を受け取ってもらえると嬉しいです。
境界線ガ溶け合うトき






おはようございます!!

 

今日も前回の続きを書いていこうと思います。私の中にあることをババっと書いてますので、読みにくいかもしれません。

それでも楽しんでいただけると嬉しです。

 

タブーの話をしたいと思います。

私には自分を縛るようなルールがたくさんありました。

 

けれど、心屋さんを知ったあたりから、その自分を縛るルールを少しずつ緩めて行きました。

でも、流行病があったあの時から、私は自分の正しさと戦わされた。自分が正しくないと消されてしまいそうな気持ちになり、怖かったのです。つまり外側の意識にめちゃめちゃフォーカスしていた時期。

 

そして、あと一年生きられるか分かりません。と言うところまで自分を落とし入れてしまいました。

 

それからの私は、絶対に自分を救い出すと決めた。

そして、いろんなセッションも受けたし、たくさん本も読んだ。

YouTubeを始めたり、ファンクラブをしてみたり、今思えば、この辺は私の意識が反転するまでのもがきの時期でした。

だから、やってもやっても上手くいかない。満たされない。でもこのもがきがなかったら、その先には行けなかったので、とても大事な時期には変わりないのですが、でも、死にかけたんでだから、すぐにミラクル起きそうじゃないですか。笑 辛い時期でもありました。

 

でもこのもがきがあったから、私はさらに自分と向き合わされた

そして、それは子育てにも影響しました

 

その辺から、自分が娘のために良かれと思ってしていた事は、支配コントロールだった。私は毒親だったんだと気付きました。

そして、支配コントロールをやめました

娘に対して、イラッとしたときも、どうして自分はイラッとしたのか。何を握りしめていて、そして、それを私はまだそれを握っていたいのか、それを握っていると言うことはこの先何が起こると思うのか、を考えて、自分で一つ一つ、決めて行きました。

 

もちろん、イラッとした観念を手放すだけが大切ではなくて、それは私にとって、大切にしたいことだから、握っていると決めることも必要な時もあると思います。そうやって、自分で決めることが重要! これが出来ないといつまでも人に依存しなくてはいけなくなる。

 

自分の人生なのだから、誰かに舵を握らせてはダメなんですよ。でもそれをすることは中々難しい。特に、親が支配コントロール系の親だとそれをするのはきっとすごく怖いことだから。(心理カウンセラーとかでもないのに偉そうに言っちゃう。適当に言ってるかもしれないから気になる人は自分で調べて下さいね)

 

私も本当に手放すことが怖かった。すぐに人に頼りたくなる。でも、まぁ元々、私ロンリーというアダルトチルドレン像を持ってたので、人に頼るのが苦手、つまり、ちゃんと頼ることは出来ないわけですよ。だから、正当な理由だったら、依存できるわけなので、セッションい依存したりしてたんですけど、でもそれが必要な時もあるし、ある程度まではきっとその助けは必要だったと思うので、否定しているわけではないのですよ。そこちゃんと受け取って欲しいのですが。ただ、それをしている限りは自分で舵は握れない。(私の場合)

だから、それに気付いて、一切やめました。

 

怖いけど、自分で答えを出す。今までもお金がなかったので、なるべく自分で決めているつもりだったんですけど、今思うと最終チェックを人に任せていた。それって、結局人に決めてもらっていたのと同じですよね。

 

そして、私は自分の考え方を一つ一つ断捨離するように見て行ったのです。

 

そして、いい親でありたかった、私がやっていた事も一つ一つ見ていった。

娘に私のような人になってほしくないと思っていたので、娘のためにとたくさんの教育本も読んだし、幼児期になる前くらいはいろんな子育て方法を実践したりしました。

 

教育的にテレビを観せないようにしたり、ネット関係も、ものすごく気をつけてたし、食事に関しても、洗剤やら使うものに対しても、それはそれは、物凄く気を遣ってました。

 

けれども、自分が体を壊し、限界がきた。子供に対してしてあげれる事が、出来なくなってきた。

そして、あるセッションをきっかけに、私は子供に対して、良い親であるようにやってきた事は全部ただの支配欲だけだったんだと気づいて、そこから、全部どうでもよく思えて、一気にそのあたりから反転が起こり始めました。

 

そして、私は娘と一緒にエンタメを楽しむようになりました。

そこで、娘と一緒にたまたま観たドラマが『消えた初恋』というものでした。

初め、娘がこれを観たいと言い出した時は、恋愛ものはまだ早い!みたいに思って、ダメって言ってたんですよ。当時小学六年生。でもそこからどうして、私はこんなに抵抗してるんだ? と考えて、恋愛がないと命は引き継がれていかないと言うことに気付き、そして、そこも手放しました。

ただ、やっぱり成長と段階はあると思うのでその辺は今も一つ一つ作品をちゃんと吟味してからとは思ってますが、究極を言えばそれも必要ないのかもしれません。全ては出会いだと思うので。

 

そんな感じで観た『消えた初恋』。

もう、娘よりも私が大ハマり! 笑。

結局アホみたいな回数リピートして観ました。なんと言っても設定が面白い! そして役者さんの演技も良かった! 結局漫画まで買ってしまいました。笑。本当に、この作品を世の中に出してくれて本当にありがとう!!といういう気持ちでいっぱいです!

 

この『消えた初恋』は別冊マーガレットに掲載されてた漫画をドラマ化したものだったのですが、少女漫画といえども、BLだったんですよ。私が初めてBL作品に触れた瞬間

私、BLを誤解してた! って思いました。

本当にピュアで、そして、思いやりがあって、ちょとしたことに悩んだり、繊細な気持ちと本当全部が素敵で。私の中に眠っていたものを一気に蘇らされました

そこから、まぁBLにハマるハマる。笑

 

あれだけ嫌だった、合成洗剤も気にならなくなり、まぁ嫌な臭いではありますが。でもそれよりも古本を買いに行くようになったり。(今まで臭くて、買えなかったんですよ)それが、まぁそんな風になっちゃう??ってなくらい気にならなくなった。

 

とは言え、何度もいいますが、苦手な臭いではありますよ。

 

でも部屋にあっても嫌じゃない。

 

くっせ〜っと思いながら手に取る。みたいな。笑。

 

そんな風にして、私のエンタメ熱は再燃したのです。そう。子育て前の私に戻ったのですよ。

 

そして、BLにハマった。なぜか? それは社会的に認められにくいから。それが私の自分は人に受け入れてもらえない存在だと思って生きてきた事と重なった。だから、ハマったんですよね。

 

そして、それを書きたくなった。

小説なんて絶対に書けないと思っていたのに、書けた。

 

私が、タブーを乗り越えたその先にそれが待ってた。

あの時、ずっと娘にダメと言っていたら、私はこの出会いを自分に与えられなかったんですよ。勿体無い!

だから、タブーは絶対にちゃんと観たほうが良いですね

 

そして、タブー二つ目なのですが、それはまた今度にしたいと思います。

 

本当に長々すみませんね。

こんな私の走り書きブログにお付き合いくださりありがとうございます。

そして最後まで読んでくれてありがとう!

ではではまた。

ごきげんよう♡

 

私のBL小説はこちらからご覧いただけます。

生きづらかった君に是非読んでもらいたいです。

AIに作ってもらったイメージです。