15日、門別競馬場で行われた第11回フローラルC(2歳牝、ダート1700m、1着賞金150万円)は、服部茂史騎手騎乗の2番人気エミーズパラダイスが優勝。3/4馬身差の2着は8番人気グラッツェーラと1番人気シーキングブレーヴが同着となっている。勝ちタイムは1分48秒8(重)。

 エミーズパラダイスは3戦目にして重賞初制覇。母エミーズスマイルはウオッカやダイワスカーレットと同期で、道営から船橋へ移籍し、アネモネS(OP)を勝って桜花賞(GI)にも出走(15着)した活躍馬。

◆エミーズパラダイス(牝2)
父:フサイチコンコルド
母:エミーズスマイル(アネモネS-OP)
母父:アグネスタキオン
血統:叔父にディラクエ(北海道2歳優駿-交流GIII)
厩舎:北海道・田中淳司
通算成績:3戦2勝(重賞1勝)
(この記事は競馬(netkeiba.com)から引用させて頂きました)



北米に遠征している日本中央競馬会(JRA)の後藤浩輝騎手(美浦・フリー)は13日、パークス競馬場で第6レース(8頭立て)に騎乗し、4着だった。遠征は同日で終了し、後藤騎手は約2カ月間で44レースに騎乗し、6勝を挙げた。(時事)。つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、スポーツナビに帰属します。)






世界の人口分布を見た時、巨大なイスラム世界は決して無視することができません。しかし余りにも手に入る情報が少ないのも事実。慶応義塾大学の斎藤成紀氏は「イスラーム法とゲームパブリッシング」として貴重な情報をCEDEC 2011で発表しました。

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まず市場の現状です。家庭用ゲーム機は余り普及しておらず、その中ではPS3が優位ですが、ソフト市場としては海賊版のWindowsが圧倒的な立場にあるそうです(約半数が海賊版)。この地域でもフェイスブックの普及が始まっていて、アラブ22カ国で2800万人になっているそうです。ゲームのジャンルとして人気なのはFPS、アクション、レースなどだそうです。

イスラムの市場でハードルとしてあるのは「イスラム法」(シャリーア)の存在です。イスラム法は宗教法であり、法学者による解釈によって運用されています。その事からある事柄が厳密に許されるか、許されないかというルールが存在しません。そもそも「ゲーム」というものが許されるかについても法学者によって判断が分かれるものであり、許されるという立場では「イスラム法の理解を進めるものであれば問題ない」というようなものや、許されないという立場であれば「架空のファンタジーなどイスラムを貶めるものは許さない」といった考え方が存在します。このイスラム法との付き合いはその外の世界に住む我々にとっては困難な課題です。

ゲームで問題になった例も多数あります。例えば「ポケットモンスター」がドバイで発売禁止になった例です。ポケモンでは進化という概念が存在しますがイスラム法においては進化論を否定していること、神の創造物ではない架空の創造物で偶像崇拝に繋がること、そしてポケモンカードではカード交換というルールが消費サイクルを高め賭博に繋がるもの、というような判断がされたそうです。

また、ヨルダンのゲーム会社が作った『Arabian Lords』というストラテジーゲームは7~12世紀くらいのイスラム世界で領地を広げていくゲームですが、非常に政治的、宗教的な内容を含んでおり、サウジアラビアではイスラム教徒が作ったゲームでありながら発売禁止となってしまいました。このように実情を理解している現地の会社でも簡単ではないようです。

さらに、ポケモンでは偶像崇拝に繋がると判断された架空の生物についても、国によって判断は分かれます。同じイスラム教徒でもサウジアラビア、インドネシアなどスンナ派の国は偶像崇拝に対して厳しく、逆にイランなどシーア派の国は偶像崇拝に憧れに近い感情があり問題にならないそうです。ですから一概に「イスラム世界は~」という議論は難しく個別に考えていく必要があります。

斎藤氏が参考になるモデルとして紹介したのは金融業界の手法です。イスラム法では貸付で利子を取ることは禁止されています。しかしこれは金融を大きく制限します。直接的に利子ではなくとも、それが実質的には利子と判断されてしまう事もあります。そうした事を防ぐため、各銀行はシャリーア・コンプライアンスとしてシャリーア・ボードという法学者で構成される判定組織を設けているそうです。

日本企業の味の素は「味の素」を作る工程で豚から抽出した酵素を使っていたとして回収を命じられ大きな事件となったことがあります。同社は食品の基準である「ハラール認証」を取っていましたが、工程の一部が変わったことでそれに違反した状態になってしまっていたのです。この事件では幹部数名が逮捕されています。

現地の法に適応しないことは大きなリスクになります。その基準はなかなか外部の我々には理解が難しいものですが、斎藤氏は「まずはイスラムやムスリムへのリスペクトが必要」と言います。今持っている常識を捨てて、その地域を知るという当たり前の作業が必要になります。そして「判断は変わるものであり、対策は常に完璧ではなく、完全に予想するのは無理です。ですから、問題が起きた後にどう対処するかが課題になってきます」

ちなみに斎藤氏は「イスラム世界にも欧米化というものはあるか」という質問に対して「逆にアメリカ政府に対する反発のようなものがある。若い世代はむしろ保守化している」と指摘。問題はそう簡単ではないようです。ただし、例えばイランではイランイスラム革命以前を体験している上の世代では過去への郷愁から多様な文化への寛容が見られる、とのことでした。

とりあえずイスラム世界を知りたいという人には東京外国語大学が行っている「日本語で読む中東メディア」(http://www.el.tufs.ac.jp/prmeis/news_j.html)というネットニュースサイトがオススメと斎藤氏は話していました。



(この記事はゲーム(インサイド)から引用させて頂きました)



 現地時間11日、フランス・ロンシャン競馬場で行われたニエユ賞(3歳、仏G2・芝2400m、6頭立て)は、G.モッセ騎手騎乗のリライアブルマン Reliable Manが1位入線。2位入線はミアンドル Meandre。日本のナカヤマナイトは最下位6位で入線した。

※詳細は後ほど更新します。
※結果は主催者発行のものと照合してください。
(この記事は競馬(netkeiba.com)から引用させて頂きました)



9/11(日)本日の結果です。
先々週よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。

まず1台目になります。
馬単で札幌のみに賭け、軍資金20万円、開始金額3千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は、投資金額24000円、払い戻し0円、
収支は24000円のマイナスで終了しました!
設定は、先月来好調だった回収率1100%、掛け金倍率を1.1倍のスペシャルでした。
うーむ、残念無念。

$競馬を賭博ではなく投資と考えるRYO馬

次は本日の2台目マシン結果です。
(先々週よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。)

3連複で、こちらは全会場に賭け、軍資金20万円、開始金額3000円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は、投資金額21000円、払い戻し158100円、
収支は137100円のプラスで終了しました!

設定は回収率を3600%、掛け金倍率を1倍のスペシャル設定で初チャレンジしました。
この設定、当たるとデカイですねー!
競馬を賭博ではなく投資と考えるRYO馬
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勝ちレース投票状況です。

1台目の負けを2台目マシンにてガツンと穴埋めできてメデタシメデタシ!
≪札幌競馬制裁&出来事≫ 【5R】マヤノポルカの松田は四角で外斜行し過怠金1万円 【7R】イッツアチャンスの竹之下は発走後まもなく内斜行し過怠金5万円 【12R】1分遅れ。レアーレスパーダは右肩ハ行、四角で競走中止つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、スポーツニッポンに帰属します。)





 1月の初場所以来、東京では8カ月ぶりの通常開催となる秋場所。日馬富士の綱とりなど土俵の話題はあるが、入場券の売れ行きは今ひとつだ。初日の前売り入場券は、10日正午現在で4200枚余りが売れ残り、350枚の自由席とともに当日券に回された。野球賭博問題後の昨年秋場所でさえ当日券に回されたのは約2300枚だった。

 入場券担当の親方によると、「外国人のお客さんの反響が少ない。東日本大震災のためか、(外国人が)日本にいないって聞くしね」という。外国人客は全体の4割前後を占めているとされる。また、5月の技量審査場所が無料公開だった影響も考えられる。親方は「実際に場所が始まって徐々に盛り上がってくれれば」と期待していた。


(この記事はスポーツ総合(産経新聞)から引用させて頂きました)



9/10(土)本日の結果です。
先々週よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。

まず1台目になります。
馬連で札幌のみに賭け、軍資金20万円、開始金額3千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は、投資金額12000円、払い戻し47260円、
収支は35260円のプラスで終了しました!
設定は回収率を750%、掛け金倍率を1.2倍のスペシャル設定でチャレンジしました。
$競馬を賭博ではなく投資と考えるRYO馬

次は本日の2台目マシン結果です。
(先々週よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。)

馬単で、こちらも札幌のみに賭け、軍資金20万円、開始金額3000円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は、投資金額3000円、払い戻し58600円、
収支は55600円のプラスで終了しました!

設定は回収率を1100%、掛け金倍率を1.1倍のスペシャル設定でチャレンジしました。
この設定、最近ずっと使ってますが、かなり良いですねー。安定してます。
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こちらは本日、2台分の勝ちレース投票状況です。上が馬連、下が馬単になります。
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2台とも勝ち逃げできて、めでたしめでたし!
 「フォワ賞・仏G2」(11日、ロンシャン)

 凱旋門賞・仏G1(10月2日・ロンシャン)を目指す仏遠征中の日本馬3頭の前哨戦の枠順が9日、決まった。フォワ賞は4頭の少数精鋭で、ヒルノダムール(牡4歳、栗東・昆)は(1)番枠から、ナカヤマフェスタ(牡5歳、美浦・二ノ宮)は(3)番枠からのスタート。昨年の凱旋門賞3着馬サラフィナ、コロネーションCの覇者セントニコラスアビーがライバルになる。初の海外戦となるダムール、昨年2着のフェスタ、ともに大一番へ好発進を見据える。

 また、同日に同競馬場で行われる、3歳限定戦の仏G2「ニエル賞」に参戦するナカヤマナイト(牡3歳、美浦・二ノ宮)は(4)番枠に決定。こちらも6頭立ての少頭数の戦いとなった。


(この記事は競馬(デイリースポーツ)から引用させて頂きました)



【競馬】ディープインパクトの2年目産駒は"大器"ぞろい!? (Sportiva) 昨年の夏競馬終了時(新潟、小倉開催終了時)の、ディープインパクト(以下、ディープ)産駒の勝利数は7。...道中は最後方で外、外をまわりながらも、直線で豪快に差し切るという見どころたっぷりの...つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、Sports@niftyに帰属します。)