10/1(土)本日の結果です。
先月よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。

まず1台目になります。
単勝で全会場に賭け、軍資金20万円、開始金額千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は、投資金額4000円、払い戻し11450円、
収支は7450円のプラスで終了しました!
ちょっと物足りない結果ですが、こういう勝ちの積み重ねが重要ですね♪
$競馬を賭博ではなく投資と考えるRYO馬

続いて2台目の結果です。

3連複で阪神会場に賭け、軍資金20万円、開始金額3千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は投資金額6000円、払い戻し20460円、
収支14460円のプラスで終了です!
設定は、先週から使い始めた回収率950%、掛け金倍率を1.1倍のスペシャルでした。
競馬を賭博ではなく投資と考えるRYO馬
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2台とも勝ち越しでめでたしめでたし!

なお、RYO馬Zに関するお問い合わせは、サイトへ直接お願いいたします。
info@ryoma.in または http://ryoma.in/inquiry/


 カジノの合法化、解禁を目指す動きが活発化してきた。新たな産業になるとの期待が大きいながらも、治安や教育などの問題に加えて、何よりギャンブルの暗いイメージから、これまでカジノ解禁は政策課題として浮かんでは消えてきた。だが、仙台が名乗りを挙げるなど東日本大震災の復興策にも位置付けられている今回は、実現に向けて一歩進んだとみられる。

 カジノは日本語で単純に表現すると「賭博場」。確かにイメージはよくない。それにも増して導入の壁となるのは、現行の法制下で刑法第185条の賭博罪に引っかかってしまう点だ。解禁するためにはクリアすべき課題が多い。

 そうした中、カジノの合法化に取り組む民主、自民、公明など超党派の国会議員でつくる「国際観光産業振興議員連盟」は、8月下旬に「カジノ区域整備推進法案」をまとめた。秋の臨時国会への提出を目指しており、この動きでカジノ解禁の可能性が高まったとの見方が広がった。

法案の内容は、カジノのほか国際会議場や宿泊施設などを備えた「特定複合観光施設」を建設できる区域を設置し、国の適切な監視・管理の下でカジノを運営するというもの。まずは2~3カ所の設置を目指し、これによって外国人観光客を誘致するとともに地域振興を図るという。

 カジノの収益の一部は、国と地方自治体が納付金と徴収し、それを地域振興だけではなく、東日本大震災の復興資金に充てるとしている。復興対策の名目ならば反対意見も出にくく、悪いイメージも和らぐことになりそうだ。

 解禁に向けた動きを活発化させているのは、国会議員だけではない。カジノ解禁によって観光業が活性化したシンガポールなどの例もあるため、自治体も意欲的に取り組んでいるところが目立つ。東京、大阪、沖縄、そして被災地である仙台。筆者の地元である千葉県も名乗りを上げ、成田空港と周辺地域の活性化を目指し、同地域での複合施設建設に向けて議論を重ねようとしている。

 このように、国会、各自治体ともに関係者の鼻息が荒くなっている訳だが、それでもカジノ解禁について筆者は不安に思う点がある。

最初に断っておくが、筆者はカジノ推進派。先に記した治安や教育、ギャンブル依存症といった社会問題を懸念しているのではない。本当の意味で「おもしろいカジノ」が運営されるのか、中身が心配なのだ。

 カジノの面白さ──これは、多くのギャンブルがそうであるように、射幸心に訴えるかどうかに尽きると考えている。古今東西を問わず、ギャンブルに手を出すのは「一獲千金」を狙う人が多い。そうした人々は、賭ける金額に対してリターンが小さければ、参加しないだろう。もっとも、リターンが大きくても、勝つ確率が極端に低く、ゲームに負け続けるばかりでも参加者は減ってしまうのだが・・・。

 競馬、競輪、競艇、オートレースのいわゆる公営ギャンブル「3Kオート」は投票券(競馬なら馬券)の種類が多様化した結果、高額配当金が続出し、それがニュースとして報じられている。反対に、身近なギャンブルであるパチンコ、パチスロは射幸心が抑制されてきた。古くは自動連発の禁止に始まり、いわゆるフィーバー時における出球規制、過激な連チャンの禁止──パチンコは規制の歴史と言っていい。規制が実施されるたびに「おもしろさ」が減退、客離れにつながった経緯がある。ギャンブル依存症の問題が残り、原因が射幸心の高さにあるとの見方がある限り、カジノも同様の道をたどることは想像に難くない。

 筆者は1度、ニュージーランドのオークランド市にあるカジノを訪れたことがある。街に溶け込んだ社交場という感じで、多くの市民で溢れかえり、とても良い雰囲気だった。しかし、地元の人によると、依存症が問題になっているという。それを聞いて、カジノはいかにイメージをよくしても、ギャンブル依存症の問題から逃れられないと感じた。そして、パチンコの規制の歴史を考えると、我が国ではカジノを導入したはいいが、射幸心を抑制して「おもしろさ」を半減させてしまうのでは、と心配になった。

 面白くないとの風評が立てば、国内はもとより、導入の目的である外国人観光客も訪れなくなるだろう。「特定複合観光施設」の目玉をカジノとするのであれば、本場であるラスベガスのほか、マカオ、シンガポールなど海外施設に負けないだけの「面白さ」を備えなければならない。単に作ればよいものではないのだ。

 導入する以上は、海外施設との競争となることも意識する必要があると思う。つまらないカジノになってしまうなら、客が入らず復興資金どころか経費ばかりかかってしまうので、結果的に税の無駄遣いになる。それならば最初から解禁しない方がいい。

 話が進めば、そのうちどのように客を呼び込むか、面白がってもらえるかなど、ソフト面についても議論が行われると思うが、そこで有識者を集めて議論する場合、間違っても従来のような“学識経験者”だけで固めるべきではない。うわべではなくギャンブルの本質を知り尽くしたような人物の意見を参考にすることが重要ではないか。参加して欲しい識者の例を示すと、固有名詞は差し障りがありそうなので故人にとどめておくが、実際にギャンブラーであった作家、故阿佐田哲也氏(ギャンブル系小説を書く際のペンネームで、一般作品では色川武大氏)のような人物を議論に加えるべきだと考えている。

 「仏作って魂入れず」にならないように、合法化の問題がクリアされた場合に、カジノが多くの客を呼び込み楽しんでもらえるようにするため、真剣にソフト面について議論すべきだ。

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水野文也 千葉県議会議員

  横浜市立大学商学部卒業。業界紙記者、ラジオ番組の解説者などを経てロイター通信に入社、金融マーケットを中心に経済担当として、解説記事、コラムなどを 執筆する。2011年4月の統一地方選挙で千葉県議会市川市選挙区に、みんなの党公認で立候補し初当選。現在、千葉県議会県土整備常任委員会委員、みんな の党県議団副団長兼政調会長。


(この記事は経済総合(ウォール・ストリート・ジャーナル)から引用させて頂きました)



 BSデジタル放送のチャンネル数が10月1日、これまでの12から24に倍増する。映画やスポーツ、アニメの専門チャンネルの充実で視聴者の選択肢が広がる一方、各局間の視聴者獲得競争が激しくなりそうだ。

 新設チャンネルは、アニメ専門のBSアニマックス、海外ドラマなどのFOXbs238、スポーツ専門のJSPORTSなどで、ほとんどがCSからの参入。既存のWOWOWと映画専門のスターチャンネルはともに、現在の1チャンネルを3チャンネルに増やす。

 7月24日のアナログ放送終了で電波帯域が空いたことなどによる。またデジタル化に伴い、BSが受信できるデジタルテレビへの買い替えが進み、ケーブルテレビ対応のマンションが増えるなど、視聴環境も整ってきた。民放キー局系BS5社の調査によると、BSデジタル放送の視聴可能世帯は約3600万世帯で、全世帯の7割近くに達したという。

 無料放送は放送大学(ラジオを含む)のみ。有料放送でも、FOXbs238とBSスカパー!が来年9月末まで無料にするなど、一定の無料期間を設ける局もあり、視聴者の獲得を目指す。

 来年3月にはディズニーチャンネルなど新たに7チャンネルが加わる。砂川浩慶・立教大准教授(メディア論)は「お金に余裕のある50代以上だけでなく、若年層が見てくれないと有料放送の文化は根付かない。地上波やCSとは違った特徴のある良質な番組を提供できるかどうかが問われる」と話している。

【土屋渓】

◆新設のBSチャンネル◆

WOWOWライブ(スポーツ、音楽など)

WOWOWシネマ(映画)

スター・チャンネル2(映画)

スター・チャンネル3

(日本語吹き替え映画)

放送大学

グリーンチャンネル(競馬)

BSアニマックス(アニメ)

FOXbs238(海外番組)

BSスカパー!(スポーツ、映画など)

JSPORTS1(スポーツ)

JSPORTS2( 〃  )

放送大学(ラジオ)


(この記事は社会(毎日新聞)から引用させて頂きました)



9/25(日)本日の結果です。
今月よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。
今週は3連休ですが、先週とは違って通常とおりの土日開催です。

まず1台目になります。
単勝で札幌のみに賭け、軍資金20万円、開始金額千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は、投資金額6200円、払い戻し8070円、
収支は1870円のプラスで終了しました!
ちょっと物足りない結果ですが、こういう勝ちの積み重ねが重要ですね♪
$競馬を賭博ではなく投資と考えるRYO馬


続いて2台目の結果です。

3連複で札幌&中山&阪神の全会場に賭け、軍資金20万円、開始金額3千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は投資金額24100円、払い戻し34650円、
収支10550円のプラスで終了です!
設定は、今回から回収率950%、掛け金倍率を1.1倍のスペシャルでした。
来週からこの設定をちょっと続けてみようかしら。
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先週に続き順調に勝てて、メデタシメデタシ!

なお、RYO馬Zに関するお問い合わせは、サイトへ直接お願いいたします。
info@ryoma.in または http://ryoma.in/inquiry/


9/24(土)本日の結果です。
今月よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。
今週は3連休ですが、先週とは違って通常とおりの土日開催です。

まず1台目になります。
単勝で札幌のみに賭け、軍資金20万円、開始金額千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は、投資金額6800円、払い戻し3550円、
収支は3250円のマイナスで終了しました!

ちょっと残念な結果ですが、次にお見せする2台目で取り返しているので、
トータルでは結果オーライです。

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2台目の結果です。
今月よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。
今週は3連休ですが、先週とは違って通常とおりの土日開催です。

3連複で札幌&中山&阪神の全会場に賭け、軍資金20万円、開始金額3千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は投資金額12000円、払い戻し155700円、
収支143700円のプラスで終了です!
設定は、回収率3600%、掛け金倍率を1倍のスペシャルでした。

先週に続きビッグに勝てて、しかも1台目の負けも取り戻してメデタシ!
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なお、RYO馬Zに関するお問い合わせは、サイトへ直接お願いいたします。
info@ryoma.in または http://ryoma.in/inquiry/
ほど本格的 セガが手掛ける本格競馬ゲーム『ダービー馬をつくろう!』...は、競走馬を育成し、さまざまな重賞レースを制覇していく競馬シミュレーションゲームです。... アイテムを獲得したり、伝説の名馬が登場したり...つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、Yahoo!ニュースに帰属します。)




9/19(月)本日の結果です。
今月よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。
今週は3連休で、レースカレンダーもいつもの週末とは違い、3日開催です。

2台のうち1台が通信エラーで停止していたので1台のみの運用です。
馬連で札幌のみに賭け、軍資金20万円、開始金額千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は、投資金額16000円、払い戻し21240円、
収支は5240円のプラスで終了しました!


設定は、回収率450%、掛け金倍率を1.3倍のスペシャルでした。
昨日に続きちょっと物足りない収支ですが、めでたしめでたし。
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9/18(日)本日の結果です。
今月よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。
今週は3連休で、レースカレンダーもいつもの週末とは違い、3日開催です。

まず1台目になります。
馬連で中山のみに賭け、軍資金20万円、開始金額千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は、投資金額7300円、払い戻し11770円、
収支は7470円のプラスで終了しました!
設定は、回収率450%、掛け金倍率を1.3倍のスペシャルでした。
昨日に続きちょっと物足りない収支ですが、めでたしめでたし。

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本日の2台目の結果です。

3連複で札幌&中山両会場に賭け、軍資金20万円、開始金額3千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。
結果は投資金額57000円、払い戻し0円、
収支57000円のマイナスで終了です!

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ちょっと残念な結果で終了です。

明日も頑張ろう!
9/17(土)本日の結果です。
今月よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。
今週は3連休で、レースカレンダーもいつもの週末とは違い、3日開催です。

まず1台目になります。
馬連で中山のみに賭け、軍資金20万円、開始金額千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。

結果は、投資金額9600円、払い戻し11040円、
収支は1440円のプラスで終了しました!
設定は、回収率450%、掛け金倍率を1.3倍のスペシャルでした。
ちょっと物足りない収支ですが、めでたしめでたし。

$競馬を賭博ではなく投資と考えるRYO馬

9/17(土)本日の2台目の結果です。
今月頭よりRYO馬Zを2台体制で運用開始いたしました。
今週は3連休で、レースカレンダーもいつもの週末とは違い、3日開催です。

3連複で札幌&中山両会場に賭け、軍資金20万円、開始金額3千円。
利益5千円、損失7万円で停止設定。
結果は投資金額3000円、払い戻し139360円、
収支136360円のプラスで終了です!
設定は、回収率3600%、掛け金倍率を1倍のスペシャルでした。

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先週に続きビッグに勝ててメデタシ!

 島田紳助氏の芸能界引退問題、そのきっかけは暴力団との親密な「メール」のやり取りだった。

 メールの相手は、島田氏が会見で「A氏」と呼んでいた暴力団関係者。A氏とはB氏=元ボクシング世界王者の渡辺二郎被告(実刑判決を受け上告中)の紹介で知り合ったという。2007年、大阪府警が渡辺被告を恐喝未遂容疑で逮捕した際、押収した携帯電話を解析、そこに島田氏のメールの内容が含まれていたことが判明し、それが所属事務所に伝えられ任意引退という形となった。

 実はこの発覚の過程は、今年2月に起こった「大相撲八百長事件」と同じ構図である。八百長問題で証拠となったメールは、もともと角界の野球賭博事件に関する捜査の過程で見つかったもの。それを、相撲協会を所管する文部科学省に警視庁が提供、結果として20人以上の力士が追放処分となった。

 警察庁は「行政機関相互の協力の枠組み」として、犯罪捜査の過程で得た情報を特定の外部に提供する行為を正当化している。だが、元北海道警察釧路方面本部長で、「市民の目フォーラム北海道」代表の原田宏二氏は、警察による情報漏えいの危険性をこう語る。

「仮に大阪府警が情報提供をしたとすれば、これは地方公務員法違反(守秘義務違反)に当たる可能性がある。八百長メールの提供については、相撲協会が公益法人であるということで“公益性”があるとカムフラージュしました。しかし、今回は一私人にすぎない個人のメール情報を外部に提供したことになるわけですから、捜査情報の目的外利用で、八百長メール事件以上に問題は深刻だと思います」

 確かに暴力団との関係は許される行為ではない。そして島田氏は人気タレントであり、社会的な影響力もある。だが、だからといって警察が別事件の捜査で得た情報を使って「好ましくない人間」を社会的に抹殺するようなやり方が許されるものではない。

 今回の「島田紳助引退事件」は、芸能界と暴力団の関係を浮き彫りにしただけでなく、警察による捜査方法の正当性が改めて問われる側面も持っている。

(取材/西島博之、写真/本田雄士)


(この記事は社会(週プレNEWS)から引用させて頂きました)