
七賢出版 「あるがままに生きる」 足立幸子著 より
誰でもリラックスして頭が
ボーッとしている時には、
意識をどこにでも飛ばせますから、
「情報が欲しい」と思った時にスイッチを
ONにして「おおもと」に意識を飛ばせばいいわけです。
「意識を飛ばす」と言っていますが、
これは言葉上のことで、
実は見えない世界には「時間・空間」は
ありませんから、思えば行ってしまう世界なのです。
「おおもと」からの情報は「閃き・インスビレーション」
という形で入ってきます。
声が聞こえたりビジョンが見えたりとかは
潜在意識の範囲で、もっと深いレベルからの、
波動の高い情報は、もう閃きという状態でしか
入ってこないと思います。
そして地球全体の波動がかなりあがってきていますから
誰でもが意識を「おおもと」に飛ばせるのです。
いかがですか
誰でも簡単に出来そうでしょ
次回は、「波動をあげる三つの条件」です。
お楽しみに

では、今日も良い日でありますように

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あるがままに生きる/足立 幸子

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