毎年、敬老の日が近づくと発表されるのが100歳以上の日本人の数。


昭和38年、153人しかいなかったのが、平成10年に1万人を突破するや、すごい勢いで伸び続け、今年は4万人を初めて突破したそうです。



ちなみに100歳になると国から祝い状と銀杯が贈られるのだそうですが、銀杯のサイズも小さくなったのだとか。昔をほど長寿を祝う雰囲気が少なくなっているのが伝わる残念なニュースです。