今日、ラジオで聞いた白雪姫のお話。


なんと彼女、3度も殺されかけたのだとか。よく聞くのはリンゴを食べた話ですが、それは最後にやられたときで、最初は呼吸を止められて、次は毒の付いたカンザシで殺されかけたというのです。そのたびに7人の小人が救うのだそうですが、何度も同じ過ちを繰り返す白雪姫はおろかな人間として捉える研究者もいるのだとか。


一方、肯定的な意見としては人は過ちを繰り返しながら幸せになっていくというもの。


私は後者の意見に一票。