断られそうだと、逆に入りたくなるのが「保険」というものです。

診査方法も各社各様なのですが、それでもポイントは素直に告知することです。そしていくら若いからといっても、「未病」という状態かもしれませんから、健康なうちに見直すというのが鉄則です。

毎回、微妙な診査を体験するたびに、このようなことを書いてしまいます。

「これくらい大丈夫だろ」

っていうのが、意外に難しい案件だったりするので、ご用心下さい。