やっと小説の進捗を書くことができる!
というほど大したことではなくて、よもやま話です。
![]()
今書いてる小説で、ちょっとなぁ……というシーンが出てきて、焦っています。
というのも、
世間を騒がしているあのメンバーさんの事件。
あれに近いシーンを書いていたところだから、状況を聞いたときはのけぞりました。
ヒィー(>ω<ノ)ノ ヒィー(>ω<ノ)ノ ヒィー(>ω<ノ)ノ
![]()
私が焦ったのは、女子高生が成人男性の部屋に押しかけるシーンです。
違うのは、女子高生がいきなり押しかけてきたこと。そして男性は20代後半という年齢設定です。
「男性側が迷惑に感じながらも邪険にできないで困る」という状況なので、ラブシーンも何にもなく終わります。
でもこれ、
話題に便乗して書いたみたいに思われるのが嫌だな![]()
なんて、TVを見ながらため息が出ました。
今さら変更する気もないので、このまま進めますけど。
![]()
などとため息をつきつつも、今日は章分けを一部変更することにしました。
今書いたシーンは、一つ前の章に入れたほうが良さそうだなって、推敲してて気づいちゃった。
章分けして箱書するときにかなり細かく内容を詰めるのに、推敲に入るまで見落とすことがよくあります。
これもその一つ。
箱書通りに書いて、1度目で伏線と回収がきちんとできるようになりたい。
毎回途中で「ここよりこっちで入れたほうがいい」なんて手を加えるので、執筆しながらネットに載せられない臆病者です。
連載小説なんて無理、
書き下ろしじゃないと絶対書けないっっっ![]()
器用になりたひ……![]()


