右向きの顔をマスターしたわけではないのですが、今日は次の課題をこなすことにしました。

 

 テキストはいつものこれ下矢印です。

 

 アオリやフカン顔を描く時のポイントや注意事項が、丁寧に解説されています。

 該当ページを一通り読んだ後で、今日はなぞり描きをしてみました。

 

 完成図にアタリを入れて、目や鼻のパーツがある位置を確認したのち、なぞります。同じ描くなら、ポイントを押さえながら描いた方が上達に繋がるのでは、と期待しています。

 

 

 

 描いた後はいつものようにPainter Essentials 6のデジタル水彩ツールで着色しました。

 

 オリジナルイラストではないのでそのまま載せられないけれど、代わりに一部をチラ見せしますね。

 こんな感じで頑張っていますという雰囲気だけでも伝わるといいな。

 

 

 

 Painter Essentials 6は使い方がよくわかりません。

 本も発売されていないので、ネット上の解説を探しながら使っています。

 

 

 昨日ネットサーフしていると、Painterの解説本をを見つけました。

 製作者のご好意で、自由にDLできるようになっています。早速DLしたのは言うまでもありません。

 私が使っているのはEssentails6なので、互換性のある部分を中心にチェックしてみます。

 

 

 

 小説の方も、基礎練習の模写を復活させようかな。

 基礎って大切だもんね。

 

 

どくしゃになってね!