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カラマド高原のワイトジェネラルとメソコボルト出現場所

青丸がワイトジェネラル。

赤丸がメソコボルト。

メソコボルトは広範囲に出ますが、赤丸の所にある岩の周りをグルグル回ったりウロウロする感じだとエンカウントしやすいのでお勧めです。

 

ワイトジェネラルは青丸の場所なら2~3体沸きになります。

シンボルも3つあるのでソロ活サーバーでも連続で狩れます。

 

ワイトジェネラル ゾンビ系 カラマド高原

モグラもやみしばりも使えます。

 

仲間モンスターを使わない場合は、ブメ旅1火力2か、ブメ旅2火力1か、ブメ旅3がよくて、スパを入れるのもありです。ここで紹介するモンスターは全てマヒが入るので、このいずれかのサポ構成でいけます。言うまでもなくブメ旅はマヒ特化型を借りてください。ギルガランの心も欲しいし、いやしのメロディやレボルは切ってる人のほうがいいですね。アクロバットスターを未習得だと更に良いです。武器はピスケスエッジがお勧めですが、マヒ率のほうが重要なのであまりこだわらなくても大丈夫です。あとサポは氷耐性の高い人をお勧めします。体上に氷耐性やアクセに氷闇の月飾りを装備してるとグッドです。

 

不意をつけなかったら初手でおたけびすると高確率で入ります。

 

ユーライザ召喚『自動HP回復 + 女神の祝福』(全員にかかる)

モーモン召喚『自動HP回復 + ピオリム2段階』(全員にかかる)

 

モーモンを召喚したらスパショや花ふぶきなどで幻惑をかけてもいいし、普通に殴ってもいいし、この辺はお好みで。安全優先なら幻惑、殲滅優先なら殴るのがいいと思います。事故が何度も起きるようならモーモンだけじゃなくユーライザも召喚しておくといいです。

 

火力はバトかスト、光が大弱点なので(素早さ特化なら)ガデも無くはないです。ゾンビ特攻がある不浄の滅剣を装備してるサポがお勧めです。

 

このver8からフィールド狩りの戦い方がちょっと変わりました。

開幕直後にユーライザやモーモン召喚が強いです。

メソコボルトの画像とゲーム情報

やみしばりは使えます。モグラの転びは入りません。

 

おたけびやボケは入らないですが、その代わりマヒと幻惑が入りまくります。なかま呼びをけっこうしてくるので、その頻度によってはかなり玉給が出ます。

 

この敵も安全優先なら幻惑を入れるといいし、殲滅優先、あるいは幻惑入れる手段がないなら殴るのが良いです。モーモン召喚だけじゃきつかったらユーライザも召喚してください。

 

続いてスカラベキング異の情報にいきます。

ワイトジェネラル出現箇所 マップ

スカラベキング異はこの場所なら2~4体沸きです。

 

カマド高原のワイトジェネラル出現地点

橋を渡るより、この南の小道から行くと早いです。

 

 

スカラベキング異の画像とステータス

モグラもやみしばりも有効です。

 

不意をつけなかった場合は最速でおたけび推奨ですがタイミングはそこそこシビアなので、確率を上げたい方はおたけびをコマンド画面の先頭にしたほうがいいかもしれません。

 

風が弱点なので火力サポを使うならストームカイザーがお勧めです。逆に光と土に耐性があるのでバトはお勧めできません。

 

ワイトジェネラルとスカラベキング異の経験値ランキング

 

ワイトジェネラルとスカラベキング異が飛びぬけてますね。個人的なお勧めはワイトジェネラルです。氷耐性を積むと事故の確率が大きく下がり、かなり快適になるので。平均経験値もスカラベキング異よりちょっとだけ多いですし。幻惑も入れると全ての攻撃を弱体化できますが、幻惑を入れるかどうかは好みでいいと思います。

 

メソコボルトの平均経験値は42618ですが、前述したようになかま呼びをけっこうするので実際の玉給はこの数字以上に伸びます。

 

ペンデュラムが地味に20位にランクインしてますが、さすがにワイトジェネラルとスカラベキング異に比べると見劣りしますね。ちなみにペンデュラムにもマヒは入ります。浮遊モンスターなのでモグラの転びは入りません。

 

 

さて、最後に恒例の(?)無駄情報のコーナーですw

実はスカラベキング異はゴーレム異との混成を狙いやすいので、スカラベキング異3&ゴーレム異という組み合わせと戦うことも可能で、取得経験値が4000ほどアップします。

 

ゴーレムをピキンさせてからスカラベキングに当たると混成になるのです。

スカラベキング異とゴーレム異との戦闘画面

こんな感じで戦えますが、経験値の上昇率と手間を比較するとイマイチな戦法でした。ゴーレムをピキンさせて混成PTにしても「スカラベキング1&ゴーレム1」というダメダメな組み合わせになる可能性があるからです。

 

これなら普通にスカラベキングだけを狙ったほうが効率いいよなあとなりました。スカラベキングだけでも最大4体出ますからね。まあ絶対にダメってわけではないので、どうしても混成と戦いたいなら、やるのも止めません。自分はゴーレムをピキンさせる時間が惜しいと思ってしまったのでやる気にはなれませんでしたが。

ブラジル戦が決まったけど、個人的にはブラジル以外が良かったな。既に戦ったことがあるからね。モロッコかフランスかノルウェーとやりたかったよ。スウェーデン戦なんだけど負けてもおかしくなかった試合だった。決定的な場面を複数回作られ、ザイオンのスーパーセーブに助けられただけで、それがなかったら3-1ぐらいで負けてたと思う。試合中ミスがあるのは仕方ないけど自陣のゴール前だけはミスしちゃいけないのよ。次戦は集中力を切らさず守備をしてほしい。ただ攻撃というか日本のゴールはメチャメチャ良かった。サッカーの教科書に載ってもおかしくないような、完璧な崩しでの完璧なゴール。是非ブラジル戦でもああいうゴールを見せてほしい。

W杯に対する様々なスタンス


1. 出場権重視派(アジア応援)

考え方
・日本が安定してW杯に出場できることを重視する。
・アジア枠の維持・拡大を歓迎する。


理由
・まずW杯に出なければ何も始まらない。
・アジア全体の競争力向上や枠の増加は日本にとって保険になる。

応援対象=アジア勢


2. 本大会成績重視派(アジア以外応援)

考え方
・W杯出場よりも、本大会で勝ち進む確率を重視する。
・GL突破率や優勝確率を少しでも高めたい。


理由
・日本は本大会でアジアの弱いチームとはほとんど対戦しない。
・他大陸の枠が増えれば、本大会で比較的弱い他大陸勢と当たる可能性が高まる。
・優勝確率は各試合の勝率の掛け算で決まるため、強豪との対戦回数が少ないほど有利。

応援対象=アジア以外の中堅・弱小国


3. 強者志向派(組み合わせを気にしない)

考え方
・世界一を目指すなら相手を選ぶべきではない。
・大陸枠や組み合わせの有利不利を重視しない。


理由
・優勝するなら強豪撃破は避けられない。
・楽な道より強豪を倒して勝つことに価値を感じる。

応援対象=日本のみ


4. アジア威信重視派(アジア応援)

考え方
・アジアが低く評価されることに反発を感じる。
・日本の損得よりアジア全体の評価向上を重視する。


理由
・「アジアは弱い」という見方を覆したい。
・アジア勢の活躍は日本の評価向上にもつながる。

応援対象=アジア勢


5. 観戦重視派(面白い試合優先)

考え方
・日本に有利かどうかより、面白い大会になってほしい。

理由
・強豪同士の激突や名勝負を見たい。
・娯楽としてW杯を楽しむ。

応援対象=その時々で変わる


6. 日本一点集中派

考え方
・日本代表以外には特に関心がない。

理由
・日本が勝つか負けるかだけが重要。
・他国の結果や大陸枠は二次的な問題。

応援対象=日本のみ


7. サッカー界発展派

考え方
・世界全体のサッカー発展を重視する。

理由
・欧州・南米以外も強くなった方が競技として面白い。
・多極化した方がW杯の価値が高まる。

応援対象=発展途上地域の国々


8. 格差是正派

考え方
・欧州・南米への集中を是正したい。

理由
・出場枠を広く配分した方が公平。
・強豪地域の独占状態を好まない。

応援対象=アジア・アフリカ・北中米など


9. ライバル弱体化派

考え方
・日本の相対的地位を重視する。

理由
・アジアのライバルが強くなりすぎるのは望ましくない。
・日本がアジアNo.1でいてほしい。

応援対象=状況次第


10. 好み・感情派

考え方
・理屈ではなく好き嫌いで応援する。

理由
・国や選手への印象が優先される。
・スポーツ観戦としては非常に自然なスタンス。

応援対象=個人による



別の評価軸もあります
『結果と内容をどの程度重視するか?』

A. 結果100%派
・勝てばよい
・優勝が全て
・内容は二の次

例:
「極論、PK戦だけで優勝やベスト4になっても満足」

B. 結果75%・内容25%派
・基本は結果重視
・ただし内容も多少気になる

例:
「優勝なら満足だが、内容が良ければさらに嬉しい」

C. 結果50%・内容50%派
・結果と内容を同程度に評価

例:
「ベスト16でも内容が良ければ評価する」
「優勝でも内容が悪ければ少しモヤモヤする」

D. 結果25%・内容75%派
・内容をかなり重視

例:
「負けても未来につながる試合なら評価できる」

E. 内容100%派
・美しいサッカーや成長を最重視

例:
「勝っても内容が悪ければ評価しない」


1~10の分類とA~Eの分類を組み合わせると、その人のサッカー感がある程度は見えてきます(※もっと評価軸はあると思うのでこれが全てではないです)。

 

 

 

自分は昔、日本がW杯本大会に出場するためにW杯出場のアジア枠を多く確保すべくアジア勢を応援してましたが、今は逆になりました。日本はもうアジア最終予選をいかに突破するかという次元ではなく、W杯本大会でどれだけ良い成績をおさめるかを気にするステージに完全に移行したと思います。昔はW杯出場が目標でしたが、もうそのステージは終わったと。

 

 

1.48チームも出場できるならアジア枠は5.5~ぐらいはもらえると思われ、日本はアジア予選を突破してW杯出場の可能性が高い。

 

2.日本がW杯出場できるという前提で

 2-A:アジアの出場チームが増える→日本はアジアのチームと組み分けが別になる→GLの組み分けで、日本にとって死の組に放り込まれる可能性があがりGL突破の確率が下がる

 2-B:アジアの出場チームが減る→他大陸の力が落ちるチームが増える→日本がそれらのチームと同組になる可能性があがる→日本のGL突破の確率があがる

 

こういうロジックで、アジア枠は5.5ぐらいあれば十分かなあと。

それ以上増えると、本大会のGLが厳しくなる確率が上がるだけで良いことないかなあと。

 

その一方で、他大陸の人に「アジア弱w」とか思われるのも、なんかちょっとイラっとくる気持ちもありますw この辺はアジアのチームを応援したいような、したくないような、矛盾した思いが自分の中にあります。

 

 

結果と内容については結果60%内容40%ぐらいですかね。

極論、全てPK勝利だけで優勝……それは言い過ぎにしても、PK勝利だけで準優勝、PK勝利だけで3位やベスト4とかになってもあまり嬉しくはないです。やはり世界の強豪をPK勝利以外で倒したいという気持ちはあります。PK勝利は1回ぐらいならいいけど、基本的にはPK勝利以外で強豪を倒してほしいです。

 

 

逆にW杯アジア予選は結果100%内容0%ですw

自分はW杯本大会での活躍にフォーカスしてるので、アジア予選は、内容はどうでもよく、とにかく結果を出してくれれば満足です。

 

 

ちなみに自分の周りはあまり深く考えてないライト層が多いです。

皆さんはどんなタイプ、スタンスでしょうか?

分析してみるのも面白いかもしれません。

日本代表のジンクスばかり語ってたけど、世界中にはいろんなジンクスがあるのでちょっと紹介します。

1. メキシコ代表 - 「Quinto Partido(5回戦)の呪い」

  • 内容: 1986年大会(自国開催)でベスト8入りして以来、ベスト16で敗退し続けている。1994年以降の大会ではほぼ毎回グループ突破するのに、決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)でストップ。
  • 2022年カタール大会ではグループ突破すらならず、呪いが悪化した形に。
  • 2026年: 自国開催(共催)でようやく打破のチャンス。地元ファンにとっては最大のテーマの一つ。
  • 心理的なプレッシャーが大きい典型例。

2. 前回王者の呪い(Defending Champion Curse)

  • 内容: 前回優勝チームは次の大会でグループステージ敗退しやすい。
    • フランス(1998優勝→2002グループ敗退)、イタリア(2006→2010グループ敗退)、スペイン(2010→2014グループ敗退)、ドイツ(2014→2018グループ敗退)など。
  • 例外もあり(ブラジルは比較的強い)、最近特に目立つジンクス。
  • 2026年はアルゼンチン(2022王者)が狙われる。

3. ブラジル代表 - 欧州チームにノックアウトで負ける呪い

  • 2002年優勝後、ノックアウトステージで欧州チームに負け続けている(2006フランス、2010オランダ、2014ドイツ、2018ベルギー、2022クロアチア)。
  • 準々決勝で止まるパターンが多い。

4. トルコ代表 - 開幕戦の呪い

  • 内容: W杯出場3回すべて開幕戦で負け(1954年ドイツに4-1、2002年ブラジルに1-2、2026年もオーストラリアに敗戦)。
  • 開幕戦負けても2002年は準決勝まで行ったので、完全な悪夢ではないけど、スタートダッシュのジンクスとして有名。

5. オーストラリア代表 - 呪術師の呪い

面白いなあと思ったんで詳しく紹介します。

1969年、オーストラリア代表(サッカルーズ)は1970年W杯予選でローデシア(現在のジンバブエ)と対戦していました。予選はもつれ、

「何とか勝てないか」

という空気の中で、チーム関係者が現地モザンビークの呪術師(Nyunga)に協力を依頼したとされます。呪術師は骨をゴール付近に埋めるなどの儀式を行い、相手チームに呪いをかけたと言われています。その後オーストラリアは決定戦を3-1で勝利します。

 

問題はその後です。呪術師は報酬として1000ポンドを要求しました。ところが、

「結局払わなかった」

という話になっています。怒った呪術師は

「今度はお前たちを呪ってやる」

と逆呪いをかけた、とされています。

 

ここから話がどんどん面白くなります。

オーストラリアは1974年大会には出場したものの、

  • 3試合で無得点
  • グループリーグ敗退

でした。そしてその後、

32年間W杯本大会に出場できませんでした。

特に有名なのが、1997年のイラン戦です。W杯出場まであと一歩。

ホームで2-0リードしながら追いつかれ、アウェーゴール差で敗退。

オーストラリアサッカー史上屈指の悪夢とされています。

このような「あと一歩で失敗」が続いたため、

やっぱり呪いだ

という話が定着していきました。

そしてとうとう呪いを打ち破るべくオーストラリアのテレビ司会者ジョン・サフランが、

「じゃあ呪いを解こう」

と言い出します。実際にモザンビークへ飛び、新たな呪術師に依頼。

儀式では、

  • 鶏の血を浴びる
  • 呪術師が霊と交信する
  • 粘土を体に塗る

などの"解除イベント"を行いました。

そして2005年。オーストラリアはプレーオフでウルグアイを破り、

1974年以来32年ぶりにW杯出場を決めます。

さらに、

  • 2006
  • 2010
  • 2014
  • 2018
  • 2022
  • 2026

と連続出場を続けています。

そのためファンの間では

本当に呪いが解けたんじゃないか

というネタが今でも語られています。

呪い開始が1969年で、1974年には出場してるだろというツッコミもあるそうですが、まあジンクスなんて物語を楽しむものなんで、詳細はどうでもいいのかもしれません。

 
 

6. アルゼンチン代表-ティルカラの呪い

これも面白いなあと思ったんで詳しくご紹介。1986年W杯前、アルゼンチン代表の監督カルロス・ビラルドは、メキシコの高地環境に慣れるため、標高約2,400mの北部の町ティルカラで合宿を行いました。そこで地元住民の間では、

「選手や関係者が、優勝したら聖母(ビルヘン・デ・コパカバーナ/プンタ・コラルの聖母)にお礼参りに戻ってくると約束した」

という話が語られるようになりました。そして実際にアルゼンチンはマラドーナを擁して優勝します。ところが――誰も戻ってこなかった。というのが伝説の始まりです。

 

本当に約束したのか? ここが面白いところで地元住民や当時の関係者の一部は

「確かに約束していた」

と証言しています。一方で1986年優勝メンバーの多くは

「そんな約束はしていない」

「話を盛られている」

と否定しています。つまり呪いの前提となる「約束」自体が事実かどうか不明なのです。だからこそ「民間伝承」「都市伝説」に近い。

 

 

1986年以降のアルゼンチンは、

・1990年W杯準優勝

・1994年ベスト16

・1998年ベスト8

・2002年グループ敗退

・2006年ベスト8

・2010年ベスト8

・2014年準優勝

・2018年ベスト16

と、強いのに優勝できない状態が続きました。

・1990年決勝でドイツに敗北

・2014年決勝でドイツに敗北

・コパ・アメリカ決勝で何度も敗北

など、「あと一歩」が続いたため、

「やっぱりティルカラの呪いじゃないか」

という話が何度も蒸し返されました。

 

 

2018年、1986年の優勝メンバーの一部がティルカラを再訪します。

地元では

「ついに約束を果たした」

「これで呪いが解ける」

と大きな話題になりました。

もちろん元選手たちは

「呪いを解くためじゃない」

と説明していましたが、ファンはそう受け取っていませんでした。

 

 

ただその後、

  • コパ・アメリカ2021優勝
  • フィナリッシマ2022優勝
  • W杯2022優勝

を達成。そのためアルゼンチンでは

「やっぱりティルカラの呪いは本当にあった!」

と冗談半分で語る人もいるそうです。

勝てると思った相手に、やらかすことが多かった日本代表

 

 

そんなジンクスを打ち破っての完勝だったね。前半の早い時間に点がとれたのは大きかった。あれでチュニジアから点を取らなきゃいけない、勝ち点3を取らなきゃいけないという重圧が軽減され、余計な緊張とか抜けてラクになったんじゃないだろうか。日本はW杯で一試合3点以上取ったことがなかったんだけど、まさか4点もとるとは思わなかったな。後半途中からは安心して見ていられる試合で、日本代表をリラックスして見ることが出来たのは2002のチュニジア戦(2-0で勝利)まで遡るぐらい久しぶりw これでGL突破に大きく近づいた。次の試合も楽しみ。