続いてLesson126。
今回は表紙&巻頭カラー。
♪表紙
パリのとあるカフェで、のだめと千秋。
のだめを見る千秋の目がすっごく………
いやらしいんですけど![]()
♪扉
おっ・・・w
上から見た、「ピアノをひくのだめ」。
のだめサンの胸が…www
煽りは
「ゴミ部屋から世界へ
名もなきピアニスト 衝撃のデビュー!!」
これ、次回にすればいいのに( ´゚д゚`) と、思ってしまたぞ。w
♪リハ
弾きながら、千秋が指揮した
Sオケ⇒R★Sオケ⇒指揮コン⇒マルレ・オケの演奏を思い出すのだめ。
”アンサンブルの神髄はハーモニー”
”ようするに「調和」だ”
マルレのコンマスの言葉。それをきくY★WARAのだめちゃん。
常に千秋の側にいて、たくさんの音楽に触れて、蓄積して。
のだめよかったね。
千秋と出合ったから、今ここでミルヒーに誘われデビューしようとしている。
それをのだめもここで、感じたんではないでしょうか。
というか、そうであってほしい。。
千秋は気付いてなさそうだけど。
のだめがどれほど、自分の音楽を吸収しているのか。
どうか”自分がのだめに教えてきた事は無意味だった”と思わないでほしい。
のだめは一人だけで成長してきたんじゃないから。
のだめは感覚的で本能的だから、最終的には音楽理論とかそういうのではなく、経験して吸収してそれが実になるというか。
勿論それは音楽的な蓄積があってこそのものだとも思うんだけど。
それに、”経験した事しかできない”だったら成長してないってことだもんね。
難しいけど。
いくら気持ちが沈んでても、わくわくしてても、プログラムにある曲を弾く。
暗い曲だろうが明るい曲だろうが、きちんとこなす。
それが”プロ”なんですよね。
今ののだめは、そこまではいってないんじゃないかと、思う。
このコンチェルトは成功するにしても。
話は戻って、こののだめのワンピ、胸元開きすぎ(*´Д`)
♪のだめ組のプロフィール
まちがえた。「野田恵」のプロフィール。
エリーゼ、とうとう”のだめ”がだれなのか、思い出したようです。
野田恵
20歳
東京出身
桃ヶ丘音大卒
パリ・コンセルヴァトワール首席卒業
○×年 カレーナンバンコンクール第一位
スリーサイズ 88・56・87cm
コレに嘘がないか、千秋に電話したようです(エリーゼが)w
「わかってないんですけど………オレ」
のところが妙に萌えた(*´Д`)
♪シュトレーゼマン ロンドン公演当日
み、ミルヒーのポスターがああっ!!
しかし、なぜD○IG○…??
いや、うけましたが。w
公演に行く人はのだめの噂でもちきり。
「子供」とか「絶世の美女」とか・・・・・サイズww
オリバー可愛いよオリバーw
イタリアからロンドンへの飛行機に なにも考えずに飛び乗ってた
なんかの歌詞になりそうですな、コレw
でも千秋が飛行機に”なにも考えずに”って・・
すごい。愛のパワーですな。
♪オレが聴かないで誰が聴く!?
すっごいワクワク顔の千秋がカワイイ。
子犬だなw
さて、一曲目。
モーツァルト 歌劇 「ドン・ジョバンニ」序曲
さすがのミルヒー、お客さんもウットリですよ。
ついでに千秋もwww
ブラボー。
次は、もっとスゴイのお願いしますよ、のだめちゃん![]()
「のだめちゃん 行きましょう」
「最高に楽しい音楽の時間デス―――」
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