握手の順番はまさかの2番目。
心の準備が出来ていないし話す内容も考えられない。
すぐに順番が回ってくる。
自分(以下R)「お願いします」
古都さん(以下古)「あ、お願いしま~す」
R「あの、覚えてますか?」
古「覚えてますよ~。イベントに来てくれた人結構覚えてるんですよ」
R「マジすか。あ、猫ヶ谷見てますよ」
古「猫ヶ谷?」よく聞こえなかったみたいだ。
R「猫ヶ谷見てますよ」
古「ほんとですか?ありがとうございます。猫ヶ谷のイベントも来て下さいね」
ここでスタッフのありがとうございます。
んでサイン入りジャケット3枚を頂く。
次はチェキ撮影。
まさかの1番目。
わけもわからず古都さんの隣に並ばされる。
もうよくわからないので自分はポーズも何にも取らず棒立ち。
古都さんはピースしてくれた。
席に戻ってボーッと見てたら皆さん腕組んで撮ってもらってる。うらやまし過ぎる。1番目だとそういう流れがわからんから損だ。
で、私物サイン。
また1番目。
卒業写真のCDを古都さんに渡す。
「お、懐かしい・・・」と言われた。隣にいたマネージャーっぽい方にも懐かしい的なことを言われた。

こんな感じ。
でお礼を言って席に戻ろうとしたら後ろに誰も並んでいない。
俺だけ。
めっちゃ恥ずかしかった。
心の準備が出来ていないし話す内容も考えられない。
すぐに順番が回ってくる。
自分(以下R)「お願いします」
古都さん(以下古)「あ、お願いしま~す」
R「あの、覚えてますか?」
古「覚えてますよ~。イベントに来てくれた人結構覚えてるんですよ」
R「マジすか。あ、猫ヶ谷見てますよ」
古「猫ヶ谷?」よく聞こえなかったみたいだ。
R「猫ヶ谷見てますよ」
古「ほんとですか?ありがとうございます。猫ヶ谷のイベントも来て下さいね」
ここでスタッフのありがとうございます。
んでサイン入りジャケット3枚を頂く。
次はチェキ撮影。
まさかの1番目。
わけもわからず古都さんの隣に並ばされる。
もうよくわからないので自分はポーズも何にも取らず棒立ち。
古都さんはピースしてくれた。
席に戻ってボーッと見てたら皆さん腕組んで撮ってもらってる。うらやまし過ぎる。1番目だとそういう流れがわからんから損だ。
で、私物サイン。
また1番目。
卒業写真のCDを古都さんに渡す。
「お、懐かしい・・・」と言われた。隣にいたマネージャーっぽい方にも懐かしい的なことを言われた。

こんな感じ。
でお礼を言って席に戻ろうとしたら後ろに誰も並んでいない。
俺だけ。
めっちゃ恥ずかしかった。