握手の順番はまさかの2番目。


心の準備が出来ていないし話す内容も考えられない。


すぐに順番が回ってくる。




自分(以下R)「お願いします」

古都さん(以下古)「あ、お願いしま~す」

R「あの、覚えてますか?」

古「覚えてますよ~。イベントに来てくれた人結構覚えてるんですよ」

R「マジすか。あ、猫ヶ谷見てますよ」

古「猫ヶ谷?」よく聞こえなかったみたいだ。

R「猫ヶ谷見てますよ」

古「ほんとですか?ありがとうございます。猫ヶ谷のイベントも来て下さいね」


ここでスタッフのありがとうございます。


んでサイン入りジャケット3枚を頂く。



次はチェキ撮影。



まさかの1番目。


わけもわからず古都さんの隣に並ばされる。


もうよくわからないので自分はポーズも何にも取らず棒立ち。
古都さんはピースしてくれた。


席に戻ってボーッと見てたら皆さん腕組んで撮ってもらってる。うらやまし過ぎる。1番目だとそういう流れがわからんから損だ。



で、私物サイン。


また1番目。



卒業写真のCDを古都さんに渡す。

「お、懐かしい・・・」と言われた。隣にいたマネージャーっぽい方にも懐かしい的なことを言われた。



玉磨かざれば光なし-101030_2233~01.jpg
こんな感じ。


でお礼を言って席に戻ろうとしたら後ろに誰も並んでいない。

俺だけ。



めっちゃ恥ずかしかった。