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RとSのゲームアニメレビュー

自分と妻がやったゲームや見たアニメの感想を備忘録として残しておく為のブログです。積みゲー330本↑あり〼

泣けるアニメと言う事で気になったので見てみました。

 

何もかもから逃げてしまった青年と、過去に彼らを中心に集まった幼馴染6人の悩みや葛藤、成長の物語です。

 

それぞれが抱いているコンプレックスや、互いへの思いを、短い中でとても丁寧に描いてあります。

 

テンポ良く物語が進んで行くので、どんどん続きが見たくなり、一気に見てしまいました。

 

感情移入して集中して見れるのでお勧めです。

家族愛を感じるアニメが見たくなったので検索した結果、甘々と稲妻を見る事にしました。

 

このアニメは妻を亡くし保育園児の娘と2人で暮らす高校教師が、ふとしたきっかけから教え子の女子高生と3人でご飯を作って食べる事になる話です。

 

料理を通して主人公の娘に対する愛が描かれていて、ひたすら温和で心安らぐ作品です。

 

気負わずのんびり見たいという時にお勧めの作品だと思います。

2Dアクションゲームがやりたくなって、積みゲーからチョイスしました。

 

以前DL購入していたのでVitaTVでのプレイです。

 

本作は初代ロックマンのリメイクです。

 

OLDSTYLEとNEWSTYLEから選べます。

 

NEWSTYLEでは、敵キャラにタイムマンとオイルマンが追加になっています。

 

難易度は、らくらく、そこそこ、きつきつの3段階から選べます。

 

また本作は、敵キャラをロックバスターのみで倒すと、その敵キャラが使用できるようになります。

 

8キャラいますので、全キャラでクリアするには8周も必要です。

 

それに加えて、チャレンジモードというミッション形式のステージがあります。

 

とにかくやり込むとなると大ボリュームです。

 

私はラスボスはそこそこで、それ以外はらくらくでクリアしました。

 

攻略wikiによるとラスボスはそこそこでクリアしないと、ニセエンディングになってしまうと書かれていた為です。

 

感想としてはまあまあ面白かったです。

 

ただアクション慣れしていない方には、そこそこ以降は難易度高めに感じると思います。

 

チャレンジモードも相当難しく、コンプリートするとなると相当の根性が必要です。

 

可愛くアレンジされた初代ロックマンですが、内容は相変わらずハードでした。

 

個人的には、初代ロックマンはかなり思い入れがあります。

 

昔ファミコン時代に、サンタさんにクリスマスプレゼントで買ってもらい、相当やり込みました。

 

難易度が高いゲームで、当時は結局クリアできなかった記憶があります。

 

今は途中セーブもできますし、だいぶカジュアルになりました。良かったです。

今、同時並行でいくつかのゲームをプレイしているのですが、なかなかクリア報告が出来ません。

 

久しぶりにPSVitaを起動して、短時間でトロコンできるソフトをチョイスしました。それが本作です。

 

内容としては、輪郭のない世界に絵の具を飛ばして先に進んでいくゲームです。

 

最初は、完全に画面が白くて、聞いてはいたものの面食らいました。

 

進んで行くにつれて、様々なアスレチックが出てきます。

 

壁や橋の裏に蔦を這わせて進んで行ったりします。

 

途中失敗して落ちちゃったりもしますが、すぐリトライできます。

 

収集要素として、風船集めがあったりします。

 

一番難しいトロフィー、「ミニマリスト」に手こずりましたが、なかなか面白かったです。

薬屋のひとりごと2期を見ました。

 

1期の時もそうでしたが、このアニメは架空の世界・国が舞台なので、後宮や宦官など分かりにくい要素があり、用語も意味を検索しながら見ました。

 

登場人物も多く、複雑な人間関係や心理描写が含まれるので、1回見ただけでは理解が難しかったです。

 

もう1度見直すか、小説か漫画を読むか迷っています。

1期・2期と連続であっという間に観てしまいました。

 

2期はいじめがテーマの話でしたが、悲しさだけでは無く、何気ないやり取りから人の優しさや温かさが滲み出ていて、とても感動し涙が出ました。

 

重い話もありますが、明るいところはコミカルに描かれているのでバランス良く飽きずに楽しめました。

 

続きがあればまた見たいと思います。

アニメの絵が可愛かったので見る事にしました。

 

小4で家族を失いプロ棋士の家に養子で入った少年が、自分もプロとなって高みを目指すというストーリーです。

 

将棋の世界がベースなので将棋のルールを全く知らない私は、対局の場面では少し退屈に感じましたが、主人公とそれと取り巻く人々の葛藤や成長がとても丁寧に描かれています。

 

映像は、東京の下町と再開発されたエリアの混ざった感じがとても良く綺麗でした。

 

2期もあるので見てみたいと思います。

またWiiUに戻ります。

 

今回はシャンティをプレイしました。

 

無事アイテムコンプしてクリアしました。

 

クリア時間は5時間51分でした。

 

 

本作はいわゆるメトロイドヴァニアな2Dアクションです。

 

CGが可愛くてとてもいいです。音楽も意外といいんですよね。

 

MAPを開くのが面倒とか、いろいろケチのつけどころはあるんですが、全体的には結構面白かったです。

 

こういう系のゲームが久々だというのもあるんですが、難しかったのは、モンキーバレットという技を駆使してアイテムをコンプする過程でした。

 

あとラスボスが結構固い。アイテムいっぱい用意しておいてよかったです。

 

WiiUで昔DL購入していたソフトをプレイしたのでトロフィーはありません。トロフィーは短時間クリアとかかなり大変そうです。


今やりたい方はPS4のソフトがありますのでそちらで。Switchに移植されるという噂もありますが。

やりましたね。龍が如く7、無事トロコン達成です。

 

最近はずっと本作をプレイしておりました。

 

だいぶ前にフリープレイに来ていたので、買わずに済みました。

 

 

言うまでもなく、本作は6までとは異なり、主人公も春日一番に変わってRPGになりました。

 

龍が如くでRPGなんだ。と思ってプレイすると、これがまた面白い。

 

戦闘のバランス調整は往年のRPGであるFFなんかにはちょっと負けてしまいますが、龍が如くでパーティバトルができるってのが最高にいいんです。

 

毎度ながらやり込みコンテンツも豊富。

 

従来の達成目録のような、バイトクエストというのがあり、相変わらずやり込ませてくれます。

 

私はサポートとレスキューは100%にしました。

 

チャレンジはバーチャファイター2と5がどうしてもクリアできず、100%は諦めました(笑

 

でもトロコンの為には6同様100%にする必要はありません。

 

 

全体的な話に戻すと、登場キャラやストーリーもとても良く、涙なしには語れない話となっています。

 

そして最後のコンテンツである、スーパーファイナルミレニアムタワー。

 

クリア準備だけで20時間かかりました(涙

 

クリア手順についてはWEB上にたくさんありましたので、参考にさせて頂きました。

 

ラストバトル、亜門のサテライトレーザー食らって、2人死んで全滅しかけた時は終わった・・・と思いましたが、立て直せましたね。

 

準備した甲斐あって、一発でクリアできました。

 

というわけでトロコン時間は、ゲーム内時間で122時間13分でした。

 

プレイするかどうかはわかりませんが、極3も出るとのことで今後の龍が如くもとても楽しみです。

人気な作品なので、安定した面白さのまま3期まで見終わりました。

 

今回は名人・クイーン戦、及びその予選がメインの話です。

 

主役である千早がクイーン戦の予選に出場しなくて少し物足りなさを感じましたが、色々なところでお馬鹿ぶりを発揮することで存在感を放っています。

 

今回の名人・クイーン戦はベテラン挑戦者となりましたが、千早や新も挑戦者になれるようなレベルになってきて成長を感じました。

 

高校3年生になり、恋愛面も動き出したところで3期が終わってしまったので今後が気になるところです。