仕事の関係で知り合ったカメラマンのYさんから「明日、ピザ窯を見せてほしい。」と連絡があった。
今年の年賀状に「ピザ窯造りました。今年はピザ作りを極めます。」って、書いたからね。
「折角だから、ピザを焼きますよ。昼食抜きで来てください。」と伝え、今年2度目のピザ会の準備スタート。
Yさんは、〇〇大学法学部を卒業したのに、趣味のカメラを極めてカメラマンになった。すごいね。
そういえば、自分も〇〇大学工学部を卒業したのに、趣味?のゴニョゴニョ・・・すごくないか・・・でも、似ている。
カメラが趣味だったことや釣りや燻製作りなどの趣味も同じ。
では、ナポリピッツァを作る準備をします。
ピザ生地に使用する強力粉は、イタリアのピザ屋の7割以上の店が使うというカプート社のピザ用のサッコロッソ。一次発酵1時間、二次発酵8時間でモチモチの美味しいピザ生地ができ、これを知ったら他の強力粉は使えません。ドライイーストは、サフ社のピザ用で決まり。
が、
な、な、なんと~、昨年末からサッコロッソが手に入らなくなってしまったのです
サッコロッソを注文しても届くのはクォーコ。
輸入元に問い合わせても、パッケージが変わっただけで中身は同じだと言う。
いや、いや、全く違うと思うんだけど・・・
サッコロッソの生地のようにはならないで、まるで薄力粉のようだし、水の量とかドライイーストの量とか発酵時間を調整する必要があるみたいです。
これが、サッコロッソ

こっちが、クォーコ

手元にはクォーコしかないので、これで作ります。
で、
案の定、失敗。フニャペタ~
仕方ないので、このまま続行。
ピザ会の2時間前から窯に火を入れます。本来、ピザ窯の右側はBBQ炉。

上部の焼き窯の内部は250~300℃に達しています。

Yさんが到着。まず、ピザ1枚目は定番の「マルゲリータ」

2枚目も定番の「クワトロフォルマッジ」

コルニチョーネ(額縁)が膨らんでな~い!
最後はオリジナル。サラミ、ウィンナー、マッシュルーム、トマト、チーズ、オリーブ、バジル、ニンニク・・・

なんか上手くいかなかったな~
反省~
見るからに美味しそうなピザが作れるように頑張ります。
今回、お互いに「サユリスト」であることが分かって、一つ共通が増えた。ちょっと感動。
一部?大部分の写真をYさんに提供していただきました。
今年の年賀状に「ピザ窯造りました。今年はピザ作りを極めます。」って、書いたからね。
「折角だから、ピザを焼きますよ。昼食抜きで来てください。」と伝え、今年2度目のピザ会の準備スタート。
Yさんは、〇〇大学法学部を卒業したのに、趣味のカメラを極めてカメラマンになった。すごいね。
そういえば、自分も〇〇大学工学部を卒業したのに、趣味?のゴニョゴニョ・・・すごくないか・・・でも、似ている。
カメラが趣味だったことや釣りや燻製作りなどの趣味も同じ。
では、ナポリピッツァを作る準備をします。
ピザ生地に使用する強力粉は、イタリアのピザ屋の7割以上の店が使うというカプート社のピザ用のサッコロッソ。一次発酵1時間、二次発酵8時間でモチモチの美味しいピザ生地ができ、これを知ったら他の強力粉は使えません。ドライイーストは、サフ社のピザ用で決まり。
が、
な、な、なんと~、昨年末からサッコロッソが手に入らなくなってしまったのです
サッコロッソを注文しても届くのはクォーコ。輸入元に問い合わせても、パッケージが変わっただけで中身は同じだと言う。
いや、いや、全く違うと思うんだけど・・・
サッコロッソの生地のようにはならないで、まるで薄力粉のようだし、水の量とかドライイーストの量とか発酵時間を調整する必要があるみたいです。
これが、サッコロッソ

こっちが、クォーコ

手元にはクォーコしかないので、これで作ります。
で、
案の定、失敗。フニャペタ~
仕方ないので、このまま続行。
ピザ会の2時間前から窯に火を入れます。本来、ピザ窯の右側はBBQ炉。

上部の焼き窯の内部は250~300℃に達しています。

Yさんが到着。まず、ピザ1枚目は定番の「マルゲリータ」

2枚目も定番の「クワトロフォルマッジ」

コルニチョーネ(額縁)が膨らんでな~い!
最後はオリジナル。サラミ、ウィンナー、マッシュルーム、トマト、チーズ、オリーブ、バジル、ニンニク・・・

なんか上手くいかなかったな~
反省~
見るからに美味しそうなピザが作れるように頑張ります。
今回、お互いに「サユリスト」であることが分かって、一つ共通が増えた。ちょっと感動。
一部?大部分の写真をYさんに提供していただきました。





