日暮の景(ひぐらしのけい)を見るからのつづき。
日暮の景、日が暮れてしまうほど見とれてしまう景色・・・
見とれちゃいますね~

違う、違う、日暮の景はこっち、こっち・・・




ちほさん、ノリさん、こうじ君がまだ下に・・・

ちほさんが登って来ないのは、こちらの写真を撮るためだったみたい。この時に、ちほさんが撮った写真はちほさんのブログにアップされています。

ここで、木元ガイドがポケットから取り出したのは、360度を1回のシャッターで撮ることが出来るリコーのシータS。
「はい、レンズを見て笑って~」
果たして、下にいたちほさんは写っているでしょうか?一応、ポーズはとっていましたが・・・
12時45分、天狗の評定から中間道に戻ります。

恐怖で震えてブレちゃいました。な~んてね。

13時55分、四阿の東屋で水分補給休憩。藤が満開です。

ここで、ちほさんに「はっぷポーズ」をリクエスト。ちほさんは「?」で、知らないみたいです。
何か、ちょっと違うんですよね。違いますよね?ぴーすけさん。

でも、大丈夫。実は、かにの横ばい待ちのときに、これぞ、はっぷポーズ!


14時10分出発!
腐生植物として有名なギンリョウソウ。葉緑体を持っていないため腐敗物から栄養を取っていると思われていますが、実はベニタケ属菌類と共生する樹木が作る栄養を菌経由でもらい受けて生きています。

本読みの僧。彫り物ではなく自然のままの石だそうです。


14時50分、第二見晴から金洞山を臨む。
ちほさん、深夜2時まで起きていたそうで、チビチビちほちゃんまでもが目の下にクマが・・・

第二見晴を後にし、

大黒の滝へ。

そして、15時25分下山。木元ガイドが今回の山行ルートをおさらいしているところ。

妙義神社境内に入り、ちほさんが代表で無事下山のお礼をしているところ。

赤鬼のポーズをするちほさん。

「もみじの湯」に向かいます。


石垣にランの仲間のセッコクが生えています。


境内を出て、山門を見ると「高顕院」の文字。あれっ?妙義神社じゃないの?

元々は「白雲山高顕院石塔寺」であったという名残でした。
「もみじの湯」でゆっくり温泉に浸かってから帰路に着きました。
帰り際に、ちほさんと木元ガイドにサインをおねだり。
ちほさん曰く、「木元さんがサインしたら、木元さんの帽子になっちゃうよ。」

「なるほど・・・」
おわり
日暮の景、日が暮れてしまうほど見とれてしまう景色・・・
見とれちゃいますね~

違う、違う、日暮の景はこっち、こっち・・・




ちほさん、ノリさん、こうじ君がまだ下に・・・

ちほさんが登って来ないのは、こちらの写真を撮るためだったみたい。この時に、ちほさんが撮った写真はちほさんのブログにアップされています。

ここで、木元ガイドがポケットから取り出したのは、360度を1回のシャッターで撮ることが出来るリコーのシータS。
「はい、レンズを見て笑って~」
果たして、下にいたちほさんは写っているでしょうか?一応、ポーズはとっていましたが・・・
12時45分、天狗の評定から中間道に戻ります。

恐怖で震えてブレちゃいました。な~んてね。

13時55分、四阿の東屋で水分補給休憩。藤が満開です。

ここで、ちほさんに「はっぷポーズ」をリクエスト。ちほさんは「?」で、知らないみたいです。
何か、ちょっと違うんですよね。違いますよね?ぴーすけさん。

でも、大丈夫。実は、かにの横ばい待ちのときに、これぞ、はっぷポーズ!


14時10分出発!
腐生植物として有名なギンリョウソウ。葉緑体を持っていないため腐敗物から栄養を取っていると思われていますが、実はベニタケ属菌類と共生する樹木が作る栄養を菌経由でもらい受けて生きています。

本読みの僧。彫り物ではなく自然のままの石だそうです。


14時50分、第二見晴から金洞山を臨む。
ちほさん、深夜2時まで起きていたそうで、チビチビちほちゃんまでもが目の下にクマが・・・

第二見晴を後にし、

大黒の滝へ。

そして、15時25分下山。木元ガイドが今回の山行ルートをおさらいしているところ。

妙義神社境内に入り、ちほさんが代表で無事下山のお礼をしているところ。

赤鬼のポーズをするちほさん。

「もみじの湯」に向かいます。


石垣にランの仲間のセッコクが生えています。


境内を出て、山門を見ると「高顕院」の文字。あれっ?妙義神社じゃないの?

元々は「白雲山高顕院石塔寺」であったという名残でした。
「もみじの湯」でゆっくり温泉に浸かってから帰路に着きました。
帰り際に、ちほさんと木元ガイドにサインをおねだり。
ちほさん曰く、「木元さんがサインしたら、木元さんの帽子になっちゃうよ。」

「なるほど・・・」
おわり
昨日は、木元康晴さんがガイドしてくださる「妙義山(石門巡り~中間道)登山」に参加しました。
アシスタントは、小林千穂さん。
午前9時55分に信越本線の松井田駅に到着すると、木元ガイドとちほさんが改札口で出迎えてくれました。
自分を含めて6名?がこの電車に乗っていて、タクシーで中之獄神社駐車場に向かう。
他の電車での参加の方々は、前のタクシーで中之獄神社駐車場にすでに到着していると思っていたのですが、他の参加者の方々は皆さん、車での参加だったんですね。帰りの時に気づきました。
午前10時40分、参加の皆さんが木元ガイドの元に集合。流石、日本三大奇景。

木元ガイドのご挨拶に続き、ちほさんも。

この後、準備運動をしてから、さあ、出発です。
まずは、中之嶽神社の大黒様に参拝です。

ここで、ちほさんが、大国主命と大黒天の神仏習合について簡単に説明。

11時9分、いよいよ、石門群登山登山道から登山開始です。

石門群案内図です。

すぐに第一石門が・・・

お楽しみの「かにの横ばい」、「たてばり」・・・?

渋滞中です。大人数の2グループがヘルメットにハーネス装着で、安全環付きカラビナ使用で行動しているので、30分待っても一向に進まず。
木元ガイドとちほさんの判断で、ここは断念してルートを変更。
そして第三石門へ。
緑がきれい。いつの間にか日差しが・・・

な、な、なんだぁ!こうじくんのスカイブルーの頭は(@_@)

12時4分、石門広場がある第四石門に到着。ここで20分の昼食休憩です。

第四石門を背景に集合記念写真を撮って、登山再開。
黒田泣岩、胎内くぐり、大砲岩、ゆるぎ岩、岩、岩、岩・・・

おぉ~!岩と一体化するモッカ嬢。

天狗の評定に登って景観を楽しみます。日暮の景です。


つづく
アシスタントは、小林千穂さん。
午前9時55分に信越本線の松井田駅に到着すると、木元ガイドとちほさんが改札口で出迎えてくれました。
自分を含めて6名?がこの電車に乗っていて、タクシーで中之獄神社駐車場に向かう。
他の電車での参加の方々は、前のタクシーで中之獄神社駐車場にすでに到着していると思っていたのですが、他の参加者の方々は皆さん、車での参加だったんですね。帰りの時に気づきました。
午前10時40分、参加の皆さんが木元ガイドの元に集合。流石、日本三大奇景。

木元ガイドのご挨拶に続き、ちほさんも。

この後、準備運動をしてから、さあ、出発です。
まずは、中之嶽神社の大黒様に参拝です。

ここで、ちほさんが、大国主命と大黒天の神仏習合について簡単に説明。

11時9分、いよいよ、石門群登山登山道から登山開始です。

石門群案内図です。

すぐに第一石門が・・・

お楽しみの「かにの横ばい」、「たてばり」・・・?

渋滞中です。大人数の2グループがヘルメットにハーネス装着で、安全環付きカラビナ使用で行動しているので、30分待っても一向に進まず。
木元ガイドとちほさんの判断で、ここは断念してルートを変更。
そして第三石門へ。
緑がきれい。いつの間にか日差しが・・・

な、な、なんだぁ!こうじくんのスカイブルーの頭は(@_@)

12時4分、石門広場がある第四石門に到着。ここで20分の昼食休憩です。

第四石門を背景に集合記念写真を撮って、登山再開。
黒田泣岩、胎内くぐり、大砲岩、ゆるぎ岩、岩、岩、岩・・・

おぉ~!岩と一体化するモッカ嬢。

天狗の評定に登って景観を楽しみます。日暮の景です。


つづく








