時折流す涙も、生きる為に必要だって君が | 黄昏から夜明けまで

黄昏から夜明けまで

いいことも悪いことも忘れたくないので、ここに記しておこうと思います。






こんばんは、燃えカスです。





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実家に帰っていたので少し髪を切ってもらいました福地です






今回は俺のずっと守り抜いてきた長い襟足をバッサリいった。

そしたら俺の奇形種みたいな顔が浮かび上がってきて、なんか襟足パワー偉大だなぁ、と熱い後悔をしています。


まぁそろそろ時期的にも切らなきゃいけないので、遅かれ早かれきることになってたと思います。だから良しとしません。



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けっこーバッサリいったはずなのに、こいつらは何も言ってくれなかった。他一名も然り。


髪色髪型コロコロ変えてるからね、もうこれわかんないのかもね、仕方ないね。







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唯一あったゲームもあっちに持ってっちゃって、こっちにはなんにもない。

本当になんもない。


だからというのは可笑しいけど、やはり思い出に浸ってしまう。

このコルクボードに貼られた写真とか、ふざけてマジックでいろいろ書いたりとか、本当なんでかわかんないけど涙が出てくる。 さっき親戚のおじちゃんに線香あげたときに泣いたばっかりなのに。久しぶりのこっちは涙腺が緩む。


今の日々も楽しいから、こんな綺麗な思い出になってたらいいな。
とかおっさんみたいなことを前から言ってる気がする。
良くも悪くも自分らしい考えだ。キモイね!!



そして今シャッフルで流れているのはワンサマ、iPhoneニキの熱い演出。








どこまで行っても孤独はあるよと
歩きだした一人の道で
振り返った夏を
少しだけ追いかけて立ち止まる
綺麗で優しくて悲しいね





近いうちにまた帰ろう、楽しかった。













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