当事者になったとき、あなたはどんな顔で僕を見るだろう? | 黄昏から夜明けまで

黄昏から夜明けまで

いいことも悪いことも忘れたくないので、ここに記しておこうと思います。










君が当事者になったら、どんな顔で僕を睨むんだろう。


僕が当事者になったら、どんな顔で文字を綴るのだろう。






あぁ、冷たい時間が続かないように、明日こそは君に何かを伝えたい。




でも何を伝えていいのかわからないから、僕は僕でいるために、必死に何かを書き残すしかないんだ。






今日だけ、言葉に出来ない葛藤もなんとなくここに書いておく。



特に意味は無いんだ。
おやすみなさい。








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