続きです。
大将の熱いタックル。
ドブネズミさんがバランス崩す。
その瞬間だった。
見事にホットケーキは大将福地に直撃、無事に死亡した。
だがホットケーキは無事完成、紙粘土に色を塗ったような見た目、決して美味しくはない味、完璧だった。
だが大将福地も負けるわけにはいかない。
早速調理を開始。
手際良く原液をフライパンに注ぐ。
!?
なんとここでリングインしたのは、先程殺したセイウチの肉だったのだ。
大将福地、なんと痛恨のホットケーキとホットステーキを間違えてしまうハプニング。
だが動じない男がそこにいた。
黙々とホットステーキは焼かれていく。
無事に完成。
なにもホットケーキでは無かった。
そしてライバルドブネズミさん実食。
いや、これwww
すかさず大将怒りのビンタ
黙って食え!!!!!
もうそこに言葉はいらなかった。
ホットステーキを食べたドブネズミさんは無事に射殺され、もとい、無事に人間に進化し、改めて大将に着いて行くことを決めた。
…これはある街の、あるお話。
今日も福地軒はひっそりと店を閉じ、あくる日の朝を待っている。
~fin~
ってオイィイイイィ!!!!!!
フィンじゃねええええええええええ!!!!!!!
なにしてんだよ!!!!
ハタチだよ!!!!!
あーたしーハタチーパクチー!!
うるせぇ!!!!!!!
ここまで読んでくれてありがごめん。
肉うまかった、午前4時のおやつ!
ってバカ!!!
まぁね、そんなとこよ!
なんだろ、改めてあけましておめでとうございます。
今年も黄昏から夜明けまでをよろしくお願いします(o′∀`)
なんだこの締め方!!
バカか!!
まぁいいや!
それじゃおやすみなさい、みんなもいい夢が見れることを願ってます。
またね (・∀・) ノ❤
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