カラフルに彩られた瞳、心の奥の黒色 | 黄昏から夜明けまで

黄昏から夜明けまで

いいことも悪いことも忘れたくないので、ここに記しておこうと思います。






最近は本当に書くことがなくて、出来事がなくてもほそぼそと毎日書いて行こうとおもったんだけど、なかなか難しいね。


俺たちの世代ではリアルタイムっていう、一人ツイッターみたいのが流行ってて、その人に興味がある人だけがその人のつぶやきを見る、みたいなね。


無論可愛い子やかっこいい奴はアクセスが多くて、別れたり付き合ったりしてもアクセス急上昇みたいな、なかなか面白い仕組みだったと思う。


その人への興味の具合とか、なんか青春補正あるけど、俺すごい好きだった。笑



まぁこの日記もおんなじようなものだけどさ!



誰かに興味を持たれていたいし、見られていたいみたいな気持ちが案外人一倍強いのかもね。


俺自身はあんまりそうは思ってないんだけどさ、客観的に見たらそうだよね、多分さ。


今みたいに好き勝手に書いて、それを読んでくれる人がいる、きっと。



なんだかいい気分の夜だ。








今日はこれで終わり。
ホントになんにもないんだ。



タイトルかきたくて、書いたようなもの!笑



それじゃ!またね!



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