等質な二度目 -75ページ目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

二度目

帰りの小道。

別荘みたいな旅館でした。

直売の野菜も買いました。


二度目

立派なところです。

木のチップがまかれている小道。


二度目

秋川温泉、瀬音の湯に行ってきました。

最近、調子良くないので息抜き。

温泉に二度も入りました。


ちょっと落ち着いたので。。

またしてもいきなり。

そしてまだふらつく。

今回は軽かったのか、強制終了にはならなかった。

あー、この自己嫌悪。

ムカツク。

ツライ。



最近はわけもなく敏感にイライラしてばかり。

家のホコリも気になるし。

全てが自分が基準なので始末が悪い。

身体もそこらじゅうが痛むし。

こうなれば何でも病気のせいにしちゃえ!!

くそー!!



昨日はデパートでセーターを買いました。

最初はタートルネックのセーターにしようと思っていたんですけど。

首回りや腕回りがオシャレなセーターを買ってしまいました。

かなり気に入っています。

ススメてくれてありがとう!

大切なお出掛け着なので、めったに着ないと思います。(笑)

そして今日は、築地に買い物に。

エビとカニと玉子焼きを買いました。

予算内に買えたのでこれまた満足!



東野圭吾作品。

面白かったです。

便宜上殺人を扱ったミステリーですが、本来述べたかったことはセクシャルマイノリティのこと。

ちょっとだけ映画「ボーイズ・ドント・クライ」思い出しました。

大学生の時燃えていたアメフトと、その10年後の仲間達の性格を上手く絡めていて、

どことなく青春小説の様な爽やかさを感じました。

主題が重かっただけに。

このギャップがリアルな印象を受けるのかな?

登場人物のキャラクター付けが見事です。

展開も早くダレだりしません。

オススメです。


クスリ増量。

効いてます。

休みってことも加味しても、イイ感じです。


今日は、通院日。

3週間ぶりの診察。

この3週間で精神的にだいぶマイッタようで、ryodanにしては長い問診。

事態がちょっとまずくなっているので、薬が増えた。

診察も2週間後だ。

このまま堕ちるわけにはいかない。

耐える時だ。

気晴らし気晴らし。


今日はビックりだよ。

仕事の帰りの電車の中なんだもん。

頓服、常備していた方がいいかもね。

原因は不明。

だから困る。

今回は強烈でした。

体中が外界をすべてをシャットアウトしようとしてるんだもん。

焦点は定まらないし歩けない。

休憩しながら帰宅しました。

先日、実家で起きた発作に似ていました。

今は、帰宅直後に強制終了して、なんとか布団から出てきました。

うー、落ち込む。。

体が緊張していたのか、首や肩が痛いです。