気が抜けた | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

あの日から、徐々に気が抜けてきた感じ。

チカラが出ない。

きっと、これが挫折感なんでしょうね。

ジワジワきてます。

異質な日常があの日を境に、自分のカラダに巻き付いている。

何も変わらなかった日常。

一見すると。

ホントのところは、何かが確かに変わった日常に変質してしまった。

真綿で首を絞められている。

何がいけなかったのか。

反省、検証をしている最中。

とりあえず賢くなんないと。