風とロック芋煮会2014 | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

二日目。

気温の差が激しく、カラダを壊す。

昼間の日差しに負け熱中症に。(涙)

音速ラインで始まり。

少し勝手が分かってきました。

大友良英さんのノイズサウンド、すごく好きです。

スネオヘアー、変わった人ですね。(笑)

二日目の怒髪天。

この日の方が知ってる曲がいっぱいでした。

さてレキシ!

持ち時間が少ない中、たった3曲。

でも曲が長くなるので御愛嬌。

稲穂は封印でしたが、年貢、城、武士と最高でした!

そうそう10-FEETの演奏、外野席がすごく盛り上げてくれてました。

あんな遠くでモッシュランするとはねぇ。

野球ですが、二日目は地元のブラスバンド部の中学生が参加。

臨場感たっぷりで、なんと大友さんが指揮を執る場面も。

今回も乱闘騒ぎあり、池ちゃんのマジなプレー、それに負けない秀吉のピッチング。

そして〆の「風とロック」。

閉会宣言で終了。

お疲れ様でした。

あ。さんま食べ損ねた。。