病院の話 | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

久しぶりに病院の話。

すでに古参になってしまったryodan。

年と共に患者さんも様変わり。

このご時世、いろんな患者さんがいます。

じっとしてられない人、トイレに行くたびに上着を脱ぐ人、自分の不幸自慢等々。

結構のまれます。

だからipodと本は欠かせませんね。

完全に外をシャットアウトしてます。

あ。最近は若い人はいなくなってますね。

受診日が違うのかな。

余談ですが、経験上、メンタルを患っている人を街中で見つける能力を身につけてしまいました。

自分が通って来た道ですからね。

さてさて、薬もピーク時よりかなり減薬されました。

問診時間もすこぶる短く、同じ事しか聞かれません。

今は恐いくらい良い状態が続いています。

自分は健常者と違うんだと再確認して、欲張らずに日々過ごしていきたいです。