風の便り | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

最近風の便りで聞きました。

15年以上も前になりますが、ryodanが社会人になって勤めた初めての会社が年末でなくなるそうです。

思えば全てここからの出発だった気がします。

得るものも多かったけど、失うものも多かったかな。

でも物事ってどこかで差し引きゼロになるような気がするんだけど。

あそこまでのハードワークを帳尻合わせするのに何年も掛かったということではないかな?

まぁ、クスリ漬けのカラダになってしまったけど。(涙)

自戒を込めて、生き急ぎ過ぎるとこうなります。