尾瀬ハイキング | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

二度目

黙々と歩いて山小屋へ到着。

弥四郎小屋というところです。

疲れはピークです。

表看板を写せないほどの疲れ。。

全く余裕がありません。

相部屋だろうと期待していなかったのですが、

個室でしかも部屋は、きれいでホッとしました。

夕食は5時半から。

これも期待はしていなかったのですが、献立はきのこハンバーグで副菜があり、

なかなか美味しかったです。

日が沈んで気温はグッと下がり、寒くてビールなんか飲めたもんじゃありません。

その代わり、カフェでここの湧水で煎れたコーヒーを飲みました。

ケーキと厚切りトーストも頼み、一服。

至福のひと時。

消灯時刻は9時。

いくらなんでも早過ぎだろうと、思っていたら消灯前にすでに爆睡。

明け方の4時までぐっすり。

朝食は6時。

山の朝は早いです。