スタートライン | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

とある食堂に採用されました。

嬉しいのですが、少し気がかりが。

以前のところで働いた条件とはかなり緩めですが、以前のようになったら不安です。

「よしやってやるぞ」という気持ちもありますが反面、「大丈夫かな」という気持ちも。