玉手箱 | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

黒テントの芝居を鑑賞。

主人公が次々変わっていく芝居に刺激を受けました。

場末の雰囲気を醸し出す主人公、現実と折り合いが付かない野暮ったい主人公、

やさぐれた主人公、現役ストリッパーになっている主人公など様々、年齢も様々。

物語がテンポ良く進み、昭和テイストが色濃く残った芝居でした。

すごく面白かったです。