ラブレターズ | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

二人だけの朗読劇とあって、場が保つのか不安がありました。

開けてビックリ、朗読が始まって間もなく、すっかり物語の世界に入り込んでいました。

手紙のやり取りで物語が進み、話に深みと広がりが、

自分の頭の中に鮮明に映し出されて非常に楽しめました。

なによりクリスさん、山寺さんのファンだけに嬉しかったです。