書く女 | 等質な二度目

等質な二度目

最短距離がベストじゃない。目指すは安住の地
there is no reason when we think about friends    by k.yokoyama

前半の樋口一葉、駆け出しの小説家だった彼女、

寺島しのぶがしっくりこなかったなぁ。。

でも後半は寺島しのぶの演技が光、

知らない間にのめり込んでいました。

樋口一葉を知らなすぎた。もっと予備知識を入れておけば、

もっともっとこの芝居が楽しめたような気がします。